もこう コラ。 【もこう】厨ポケ狩り講座・絶対見るべきオススメ回5選【神回】

もこう先生の発言集!名言・迷言・暴言や空耳&言い間違えまとめ

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・最近もこうを見始めてまだ厨ポケ狩り講座を見ていない ・もこうリスナーだがまだ厨ポケ狩り講座を見ていない ・もこうリスナーでも何でもないがまだ厨ポケ狩り講座を見ていない 上記のいずれかに当てはまる方。 人生損してますよ(唐突) そうはいっても厨ポケ狩り講座は動画数が多く、動画時間も比較的長いため全部見るのは大変ですよね。 そこで 数ある厨ポケ狩り講座シリーズの中から絶対見るべき神回を5つピックアップしました。 そこで 生まれた名言も書いていきます• その時生まれた名言。 【実況】第二十三回 厨ポケ狩り講座!-- 初手謝罪安定。 もこうの謝罪芸は今でも残っていますね。 声に出して読みたい日本語。 【実況】第二十五回 第二十五回は2つに分かれています。 「はい、よゆう~」と言いたかった。 偽もこうを心配する王の慈悲。 【実況】第三十九回 厨ポケ狩り講座!-ちゃんの逆襲- 「最近厨」 最近変ですよ?などと抜かす人たちの呼称。

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もこうの名言は? ニワカ「フローゼルは厨ポケ」 「さざめけ…」

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名前の通り、厨ポケを狩っていく(負かせていく)実況です。 厨ポケの意味は以下の通りです。 ポケモンバトルにおいて、圧倒的なパワーと汎用性を持ち、細かな戦術を考えずとも勝負を有利に進める事のできるポケモンを、その使い手と共にやや蔑称気味に呼んだものである。 (引用:ピクシブ百科事典) 何やこの厨パァ! これは「第23回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、相手のパーティーを見たときの言葉です。 厨パァとは、先ほどご説明した厨ポケを多く使ったパーティーのことをいいます。 「もこうと言ったらこのセリフ」と考えてる人も多いといいます。 さざめけ・・・・!! これは「第9回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、「むしのさざめき」という技を使った時の言葉です。 囁くような独特の言い方に、コメント欄はおおいに盛り上がりました。 マンダのりゅうせいぐんはつよい これは「第25回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、ボーマンダの「りゅうせいぐん」という技を受けた時の言葉です。 「メモれ、いいか?」という前置きのあとに言っています。 マンダは初手竜舞や! これは「第32回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、相手の「ふいうち」という技がヒットしなかった時の言葉です。 コメント欄は「名言頂きました!」と盛り上がりました。 これが王の豪運です これは「第1回 新・厨ポケ狩り講座!」の動画で、ピンチの場面で無理矢理使った「じしん」という技が急所に当たり、相手を一撃で倒した時の言葉です。 勇気の切断 これは「第22回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、試合展開に終始イライラしていたもこうが、LANケーブルを抜いて通信を強制的に切断した時の言葉です。 ポケモンだけではなく、どのオンラインゲームにおいても「故意に切断する」というのは禁忌だとされています。 上手くいかないなぁ、ポケモンバトルってね。 …だから面白いんだよ。 これは「第32回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、「じわれ」という技を使ったのに当たらなかった時の言葉です。 これには共感のコメントが多く投稿されました。 重くないか?その称号 これは「第31回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、プレイヤー名が「もこう」となっている偽物を見つけた時に言った言葉です。 最初は「騙っとんちゃうぞ、こら」と言い、その後「私は構わないんですが、重くないか?その称号(名前)」と言いました。 ぐう戦から必然への昇華 これは「第24回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、一撃必殺の「はさみギロチン」という技を使うチャンスが偶然訪れた時の言葉です。 コメント欄も「偶然(ぐう戦)から必然への昇華となる」というコメントで埋まりました。 ヌキヌキヌキ これは「第22回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、自身のポケモンの努力値振りを説明していた時に出た言葉です。 コメント欄は「抜くな」「ぬきぬきぬき」というコメントで盛り上がりました。 真の強者は不意打ちを外さない これは「第19回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、自身のアブソルが「ふいうち」という技を当てた時の言葉です。 コメント欄は「名言きたー!」と盛り上がりました。 ダブルりょうとう これは「第16回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、キリンリキなどのような2つの頭を持つポケモンと、「ガチ両刀」という言葉をかけて言った言葉です。 ガチ両刀に関しては次でご紹介します。 ガチ両刀 これは様々な動画で使われる言葉ですが、ルカリオやゴウカザルなどのように、ぶつり攻撃ととくしゅ攻撃を使い分けるポケモンに対して言う言葉です。 簡単に言えば「二刀流」のような意味です。 急所ってね…実はいうとそんなに試合を左右しないんですよ これは「第24回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、何度も繰り返し急所ダメージを受けていて、最後も急所に当たったのに結果的に試合に勝った時に出た言葉です。 おれのIQ53万 これは「第15回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、「IQ300」というプレイヤー名の人と対戦して勝った時に出た言葉です。 「IQ53の間違いでは?」というコメントが相次ぎました。 ポケモンの名前は「ハピナス」ですが、「ハピネス」と言っています。 大猛省 これは「第12回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、前回の動画の発言に関して謝罪した時に出た言葉です。 「大反省から大猛省へと昇華」と言っているように、大反省の進化版のことです。 まことという字に…性欲の「性」 これは「第9回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、「真性両刀」という感じを説明しようとした時の言葉です。 他にも言い方はあるのに、「何でそれを選んだ」というコメントが多くありました。 フローゼルは厨ポケ これは「第3回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、「動画の趣旨とは異なるけど厨ポケを使います」と宣言してフローゼルを使った時の言葉です。 この大げさな発言に「厨ポケじゃないでしょ!」と面白がる人と、「実際には厨ポケなんじゃない?」と肯定する人の2つに分かれるといいます。 オワコンという言葉自体オワコン これは「もこう バトレボ配信 vsなゆみ パート2」の動画で、「オワコンとか言うやつ」と前置きした後に出た言葉です。 オワコンとは「終わったコンテンツ」という意味です。 空耳・間違え これは「第18回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、自身のポケモンが「こおり」状態で攻撃を出せなかった時の言葉です。 本当は「ねーわー!」と言っているみたいなのですが、確かに「ネーヴァー!」と聞こえます。 mtkr(ミタコレ) これは「 第11回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、「こんらん」状態になりながらも攻撃を繰り出すことが出来た時の言葉です。 その言い方が「ktkr(来たコレ)」というネット用語と同じ発音だったので、「mtkr」というコメントが多く投稿されました。 本人も気付いたようで、「フフッ」と笑っているのが分かります。 焼却的 これは「第20回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、相手に対して言った言葉です。 本当は「消極的だな、相手」と言いたかったようですが、「焼却的」と言い間違えてしまいました。 本人はすぐに言い直してますが、「焼却的?!」「燃やすな」というコメントが相次ぎました。 己の骨頂 これは「第18回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、「アンコール」という技を出されたのにポケモンを変えなかった相手に対して出た言葉です。 本当は愚か者という意味の「愚の骨頂」と言いたかったようですが、「アンコールされて素直に変えないのは己の骨頂なんで」と言っています。 「己?!」「愚の骨頂でしょ!」というコメントで溢れました。 さんすの神器 これは「第7回 厨ポケ狩り講座!」の動画で、自身のギャロップに対して言った言葉です。 本当は、ギャロップが神色違い・神個体・神構成という「三種の神器」と言いたかったようですが、言い間違えて「さんすの神器」と言ってしまってます。 もこうの決め技・必殺技集【その他ゲーム】 まずは「ぷよぷよ」のゲーム実況において出た必殺技をご紹介します。 11の刃 これは 「ぷよぷよVSテトリス パート3」の動画で、11連鎖を決めて勝った時の必殺技です。 続けて「俺の怒りが80パーセントを超えると、刃となって相手を削る」と言いました。 12の破戒 先ほどの「11の刃」には続きがあって、12連鎖を決めた時は「12の破戒」と言います。 なぜか漢字は「破壊」ではなく、「破戒」を使います。 これは「相手の心を砕き、次の試合にまで影響させる」必殺技だといいます。 13の雷 続いて、13連鎖を決めた時は「13の雷」と言います。 これは「感電するかのような13連鎖」と言われています。 14の母 続いて14連鎖を決めた時ですが、「14の母」と言います。 これは、もこうが14歳の少女を妊娠させたという根も葉もない噂が囁かれていたことから作り出された必殺技だと言われています。 この噂は、ファンの間でもネタとして面白がって広まったというただの噂です。 15の夜 最後の連鎖系の必殺技ですが、15連鎖を決めた時は「15の夜」と言います。 ある動画で15連鎖で全消しという結果を出した時には、続けて「究極魔人降臨!」「摩天楼からの神降臨!」と言いました。 オールグリーン これは「 ぷよぷよVSテトリス パート4」の動画で、9連鎖を決めて全消しした時の必殺技です。 全消しは難しい技で、成功すると大きな得点となります。 コメント欄では「すげえええ!」と称賛されました。 ビクトリーショット これは「ぷよぷよVSテトリス パート6」の動画で、5連鎖で勝った時の必殺技です。 その後、自分自身で「無理矢理技名つけてみるー」と言いました。 観ていた人からは、「変な必殺技」や「草(ワロタ)」というコメントが多く投稿されました。 サイレントイルミシュナッシュ(?) これは8連鎖を決めた時の必殺技です。 囁くように言っているのもあり、何と言っているのか聞き取れない人が多かったようで、コメント欄は「?」「え?」「は?」という疑問形で溢れました。 デスファイヤー これは2連鎖だったものの、一度で13個ものぷよぷよを消した時の必殺技です。 続けて「デスファイヤーが決まっていくー」と言いました。 神の四連鎖 これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート10」の動画で、絶体絶命の大ピンチを乗り切った時の必殺技です。 更に続けて「天から舞い降りし4連鎖」と言いました。 「くだらない」「けど面白い」というコメントが投稿されました。 琉球の連鎖 これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート13」の動画で、12連鎖を決めた時の必殺技です。 コメント欄は、「有給の連鎖?」「悠久じゃないの?」「何で沖縄?」と盛り上がりました。 イレブニストノーフュージョン これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート14」の動画で、12連鎖を決めて全消しした時の必殺技です。 難易度の高い技に、コメント欄は「すごい!」「おおおお!」と盛り上がりました。 NEW11の刃 これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート17」の動画で、11連鎖を決めた時の必殺技です。 「これが俺のニュー11の刃だ!」というもこうに、「うますぎ」というコメントが相次ぎました。 なくないんだけど これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート18」の動画で、相手の動きに対して言った言葉です。 「テトリス遣いっぽくなくないんだけど」と言い、見ていた人からは「どっち?」というコメントが相次ぎました。 萎える………エベレスト崩し これは「ぷよぷよがテトリスを超えるまで パート19」の動画で、相手が少しずつ得点を重ねている時に7連鎖を決めて大ダメージを与えた時の必殺技です。 「これは相手萎える」とコメントが多くありました。

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家族や知人

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曖昧さ回避• 『』シリーズの登場キャラクター・の事。 における動画実況者。 (レジェンド実況者) 本稿では2について解説する。 プロフィール 異名 王、猿王バンビーナ、ポケモン実況界の神、ぷよぷよ実況界の長、生ける伝説、大会潰し、ポケモンヤクザ、WMR(ワムラ)、フレデリック・エスポワール、チンパンジー、、例のあのチンパンジー、名前を言ってはいけないあのチンパンジー 所属 ポケモン四皇 職業 もこう株式会社建設業取締役、ポケモン心理学会名誉会員、 称号 重くないか、その称号(なまえ) 使用武器 wiiリモコン 懸賞金 19億5011万2237ベリー 弟子 、、その他すべてのポケモン実況者、Selva 好きなポケモン 、 好きなボトムズ 、 概要 界最高位の重鎮四人衆・ポケモンの一人。 1990年11月15日生まれ(2020年4月時点で29歳)。 口が悪く、すぐ調子に乗ってしまう。 いろんな意味でレジェンド実況者として有名。 配信王(猿王バンビーナ)の異名を持つポケモン実況界の神(チンパンジー)。 実況界の長でもあり、「護ぷよ十三隊」の一番隊隊長を兼任している。 ポケモンの実力は最高レート5340、ぷよぷよの実力は2019年にからぷよぷよがとなったとき、 プロライセンスが渡された11人のうちの一人となるほどうまい。 1990年生まれで、2020年4月時点で29歳(頭脳は人間換算だと3歳相当)。 知能指数(IQ)は5。 一方で、偏差値は15である事を2015年11月4日の「懺悔放送」で告白した。 口が悪く、すぐ調子に乗ってしまう。 いろんな意味でレジェンド実況者として有名。 顔文字は。 他にも・・の実況動画を出しているある。 フレデリック・エスポワールという人物がいるがである。 また、もこうの歌う歌はと言われ、実況中にも発作的に歌う事もあり、彼の歌う「(ぼくらの)」や「風といっしょに」などの歌がこれまた酷いのである。 「聞く納豆」と評されることも。 ネットでは「先生」「もこたん」という呼び名もある。 ついでに彼の暴歌ロイド名は「滅音モコ」である。 大会でも負けそうになると平気で切断するなど、相当な切断厨である。 ただ、現在では故意に切断を行ったりしたら炎上するかもしれないと自覚しており、剣盾のランクバトルの切断バグを批判している。 自分語りをする癖があり、内容の殆どが「学校では友達がいなかった」から始まるもの。 …つまりまとめると、「言動がかなりエキセントリックで残念な切断厨」である。 顔文字や迷 名 言はコメ荒らしにも良く使われている為、ニコニコで目にした人も多いであろう。 最近は「Magical Stone」のゲームキャラ、サベージの声優を担当。 なお、ゲームルールの流用元となった『ぷよぷよ』の著作権を所持しているセガが公式に「許諾した事実はない」とコメントしているので、もこうが関わらなくとも著作権絡みから消滅した可能性は高い。 しかし、2017年夏、のアニメにてとして 真の声優デビューを果たした。 現在はたまに声優の仕事を行っている。 好きな食べ物はとのと。 ニコニコ、YouTubeでの活動 厨ポケを狩る講座。 もこうの出世作。 マイナーポケモンを使って厨ポケを狩る それも厨ポケ狩りの範疇内に入ってくるだろ!!と自称している。 ぷよぷよ実況 ぷよぷよ実況界を牽引する13人の重鎮の一人で、「護ぷよ十三隊」十二番隊隊長。 全一をフルボッコにする圧倒的実力者であり、「上級者」を超えた「超上級者」の称号を冠する唯一の実況者である。 父親(通称・馬ー場パパ)から購入してもらった思い出から、ぷよぷよに対しては他のゲームに比べ強い思い入れを持ち、普段の暴言も鳴りを潜めかなり真摯に向き合っている。 …しかし、最近の実況においては暴言が度々飛んでいる様子。 新・厨ポケ狩り講座 満を持して登場したXY世代の厨ポケ狩り講座。 しかし、もはやマイナーポケモンが活躍できる対戦環境ではなく 絶望したもこうは講師の座を返上しニートに。 マインクラフト実況 もこう建設株式会社を立ち上げたもこうはポケモンセンターを建設。 多くの派遣社員を抱える社長(組長)として様々な建造を請け負っている。 社員に会釈(お辞儀)を要求する事からヴォルデモートの異名を持つ。 あまりにも上達しない事から社員たちはその名を呼ぶ事を恐れ、「例のあのチンパンジー」・「名前を言ってはいけないあのチンパンジー」などと呼ぶようになる。 スプラトゥーン実況 の一人。 スプラトゥーン実況界の王と呼ばれ、大手実況者と太いパイプを持つ。 本人の腕前はC-相応。 ノヴァブラスターネオ・カーボンローラーを愛好(と言うか、エイム能力の関係でそれしか扱えない)。 この実況シリーズに於いて彼の気の短さ・口の悪さが如何なく発揮されており、暴言の出ていない回を探すのが難しいほど。 マリオカート8dxの実況 かなりの頻度でレート対戦を行っているが、あまり運が良くなく、しばしば1位でトゲゾーこうらを食らったり、あかこうらを食らったりしてキレては台パンをしたりコントローラーを叩いたりしている。 使用キャラクターはの頻度が一番高い。 「大阪人、極道を行く!!」を初めとするシリーズで実況。 …しかし、プレイスタイルは目の肥えたプレイヤーからは非常に拙く、ガチマッチ(特にガチホコ)においてはルールもあまり確認せずに挑んでおり、本人もブログ上でガチマッチの腕前が上がらない事に一時期本気で落ち込み「スプラトゥーンにダメにされそう」と愚痴っていた。 それこそ、視聴者に本気で心配されて指南動画を作られる程度には。 「極道~」ではまだゲームを始めたばかりという事もあり、言動も比較的大人しい方であった。 しかし「怒 イカ りの~」からは ガチルールに逐一文句を言い、相手にやられると大声で騒ぎ罵倒し、負けるとキレてパッドに当たる。 …当然そんなスタイルで続ければ他の実況者から顰蹙を買うのは明白であり、実況者同士の対戦から出場NGを喰らう事にもなった。 また、「ついにパッドが壊れた男の謝罪」では替え玉として後輩に試合を頼んでウデマエを上げた事を告白。 …この動画以前にも充電部の接触をゆがめてパッドを一つおシャカにしている。 そして、「怒 イカ りの~」のpart15において 後輩がプレイしている画面を自分のプレイのように編集し投稿、編集し忘れなのか故意なのか動画の最後に実際にプレイしていた後輩との会話が残されていた。 part16の出だしで一応この件に対して謝罪、後のパートで実況中に後輩が何度かもこうの指南役に回るが、まるで成長が見られない。 後日、三度パッドを破壊した事をきっかけに見切りをつけ引退宣言動画を上げて引退を宣言。 …しかし宣言動画から4日後に(大方の予想通り)新シリーズ「大阪人、激怒のガチマッチ!」を引っさげて平然とカムバック。 「激怒の~」のシリーズに於いてようやく成長の兆しが見える(新規プレイヤーが増えて相対的に上手く見えるだけ、とも)が、相変わらず負けが込むと即座にキレて暴言を吐き、手を離れたガチホコは見ていない。 特に味方への暴言は回を重ねる毎に物騒になり、「負けたら殺す」だの「パッド割りに行く」だのと 殺害予告じみてきている。 選択されたステージが気に入らないと切断も選択肢に入れるようになった。 またこのシリーズでは妙に諦めがよく、大きくリードされると即座に戦意を失い粘ろうとしない。 平然と嘘をつく癖があり、過去に動画を一本作って「俺は死んでも「マリオメーカー」の実況をやらない!!!」とわざわざ宣言したにも関わらず、その動画公開から8日後のモノマネでマリオメーカーの実況をしている(しかも宣言動画では白々しく動画終わりにマリオメーカーを手にして喜んでいる場面が)。 現在は、、マリオカート8dx、、ぷよぷよ、あつまれどうぶつの森の実況を主に投稿している。 また公式大会に呼ばれる機会が増えた。 …相変わらず自分の動画では回線が不安定のようであるが。 もこう先生の名言(迷言)• 「なんやこの厨パァ!」• 「糞がっ!」• 「マンダのりゅうせいぐんはつよい」• 「真の強者はふいうちを外さないんですよ」• 「回線切断!?」• 「ラブカスはカス」• 「急所はバトルを左右しないんですよ」• 「勇気の切断だ!」 言った時に出していたポケモンは、相手ポケモンはである• 「I dont STOP ハピネス」• 「マンダは初手竜舞や!」• 「当たったらしばく」• 「しばくぞゴルァ!! 」 …などたくさんあります。 詳しくはニコニコ大百科で。 デザイア理論 もこうによって提唱されたポケモンバトル理論。 内容はジェネシス理論を真っ向から否定したもので、ジェネシス理論が「技術論」ならばデザイア理論は「感情論」。 「強いポケモン、好きなポケモン、弱いポケモン、そんなの人の勝手、本当に強いポケモンなら、強いポケモンで頑張るべき」 という言葉を理念としている。 バトルに勝つためならどんな小悪魔な手段も使い、好きでもない厨ポケによる 種族値による暴力、切断、複数催眠によるマナー違反など勝つためには手段を選ばないプレイヤーが増えたこの現状を変える為の理論である。 …まあ、困った事に肝心の本人が 切断厨であるが。 イテリノイマ杯騒動 2010年12月、もこう・朝餅主催により開かれたポケモンBW大会「イテリノイマ杯」にて起きた騒動。 大会運営の放棄・試合での切断など、もこうの無責任な行動の数々が問題となった。 本人はその後、この事を深く反省した上で関係者および視聴者に謝罪し、現在では朝餅と和解している。 週刊少年ジャンプ 週刊少年ジャンプが企画した『少年ジャンプ+』創刊1周年記念の公式ニコ生に呼ばれた事があるものの、他に招待された実況者がMCと共にスタジオで企画を行っているのに対し、 彼だけ「とんかつDJアゲ太郎」の企画でトンカツ屋に隔離状態。 しかも総出演時間は放送時間4時間に対して、名前すら呼ばれずもこうの出演シーンは僅か20分弱であった。 余談 現在ニコニコ動画において「もこう」でのタグ検索をすると、本人込みの実況・MADの他に彼と同じ様に煽ってキレて行くスタイルの実況動画が引っかかる(特にスプラトゥーン発売後には類似動画が大量に出回っている)。 また、マインクラフト・スプラトゥーン実況におけるプレイスタイルの猿っぷりを皮肉って本物の が出ている動画にも「もこう」のタグが付いている事も。 外部リンク 関連タグ 関連記事 親記事.

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