秋 アニメ ランキング 2019。 『2019年覇権アニメ』おすすめ感想ランキング~春夏秋冬のベスト20と円盤売上や動画配信も | すやまたくじのアニメ・漫画ブログ

今だから見るべき!【2019年】 アニメランキングTOP10

秋 アニメ ランキング 2019

全世界が対ヒュージのために団結して作り上げた決戦兵器「CHARM」を用いて、「リリィ」と呼ばれる少女たちは世界の為に戦い続けている。 世界各地にはリリィ養成機関である「ガーデン」が設立され、ヒュージに抗い、人々を守る拠点となっていた。 そして、数あるガーデンの中でも、名門と謳われる百合ヶ丘女学院に入学した一柳梨璃は、出会った仲間たちと一柳隊を結成、任務の為に東京へと赴く。 これを機に、ルドビコ女学院、エレンスゲ女学園、神庭女子藝術高校、御台場女学校、相模女子高等学館、そして百合ヶ丘女学院の運命が交錯し始める……• 打つ手もなく追い込まれていく人類に手を差し伸べたのは、自らを『オーディン』と名乗る神の存在だった。 オーディンはピラーに対抗する術として、戦乙女『ワルキューレ』と、彼女たちの翼となる英霊機を人類に授け、反撃を宣言した。 ここ日本も例外ではない。 霊峰富士にそびえし巨大なピラーと対峙する、 3人の戦乙女。 いずれも腕は確かだが、揃いも揃って問題児ばかり。 そこに、欧州から訳アリのエースパイロットがやって来ることになり……。 「さあ、反撃の時だ、人類。 幼い頃、森の火事に巻き込まれ、離ればなれになった双子の少女、とわとせつな。 とわは、時代樹の時空を越えるトンネルをくぐり抜け、戦国時代から現代へとタイムスリップ。 かごめゆかりの日暮家の娘として育てられ、武道に長けた女子中学生に成長した。 一方、戦国時代に残された妹のせつなは、妖怪退治屋のお頭となった琥珀の下で妖怪退治を生業にしていた。 もろはは、かごめと犬夜叉の娘。 賞金稼ぎとして「化け殺しのもろは」の異名を取り、やはり妖怪退治に明け暮れている。 とわとせつなが別れ別れになってから、10年。 時代樹の時空を越えるトンネルが再び開かれた。 現代に現れたせつなと再会するとわだったが、せつなは何故かとわのことを忘れてしまっていた。 せつなと共に、現代にやって来たもろはも加わり、とわたち「半妖の夜叉姫」が、現代を、そして戦国時代を、縦横無尽に暴れ回る!• お笑い芸人を目指す4人の若き乙女たち19歳(北風ふぶき、凩まふゆ、新谷りん、朝生祇なゆた)は、日夜バイトに明け暮れながらも一生懸命にネタの練習に励んでいる。 笑いでみんなを幸せに!みんなの幸せで私たちも幸せになる、というきれいごとを大義名分に頑張るも、なかなか芽が出ない4人だった。 そんな4人には「お笑い界の武道館」、なんばグランド花月の舞台に立つ!という目標があった。 しかし、とりあえずまずは身近なところからいっとこか、ということで、東京渋谷の無限大ホールのいっちばん最下層、ファームクラスの舞台に立つことを目指して頑張っていくことにした。 彼女たちのライバルであり(勝手に彼女たちが思っているだけ)、まふゆの妹のまなつとその幼なじみの金成かなえの高校の先輩でもある現役女子高生芸人「JKクール」を目標に、まなつとかなえの女子高1年生組も芸人を目指し始める! 総勢8人、4組による、お笑い日常奮闘記。 2095年10月31日。 未観測の戦略級魔法によって、朝鮮半島南端の軍事都市と艦隊が消滅した。 《灼熱のハロウィン》と呼ばれたこの日から、 世界は新たな戦略級魔法師の登場に震撼することになる。 中でも「世界最強の魔法部隊」であるスターズを擁する北アメリカ合衆国(USNA)は危機感を募らせ、 秘密裏に未観測の戦略級魔法と、その魔法を使用した魔法師の正体を暴こうと躍起になっていた。 それから約二ヶ月後の12月24日。 街がクリスマスの飾りとイルミネーションで賑わっているなか、 達也たちは交換留学でアメリカに行くという雫の送別会のために、アイネ・ブリーゼに集まっていた。 雫がアメリカに行く期間は三ヶ月。 雫によると、彼女に代わって第一高校に来るのは、同い歳の女の子だという。 同い歳の女の子だという。 同じ頃、USNAのスターズ基地では、一人の少女が第一高校への潜入調査に赴く準備を進めていた。 彼女の名はアンジェリーナ・クドウ・シールズ。 さらに、持ち前の知略を武器に冒険者の結束を呼びかけ、 自治組織『円卓会議』を立ち上げ、街に平和と安定を取り戻す。 この『円卓会議』を中心に、ゲーム世界のもともとの住人である 『大地人』との交流も進み、筆頭貴族コーウェン家の令嬢・レイネシアが アキバに赴任するなど、冒険者と貴族や商人、一般市民などとの 外交や取引も活発化していく。 しかし、冒険者たちが異世界に飛ばされた『大災害』から1年が過ぎ、 つかの間の繁栄を享受していたアキバの街には、新種のモンスター『典災』の 襲来や東西の貴族どうしの権力闘争、冒険者間の格差・思惑の違いなど、 多くの火種がくすぶり続けていた。 そして、ついに冒険者の結束の象徴『円卓会議』に決定的な危機が訪れる….

次の

決着!2019秋アニメ最終ランキング・ベスト10! 『サイコパス』『SAO』『FGO』をおさえて秋の覇権を握った番組とは?

秋 アニメ ランキング 2019

完走作品は多く、そこそこ充実していた。 荒ぶる季節の乙女どもよ。 Re:ステージ! 彼方のアストラ 18点• ありふれた職業で世界最強 16点• まちカドまぞく 16点• 女子高生の無駄づかい 15. グランベルム 15点• 魔王様、リトライ! 13. ソウナンですか? 13点 以下各作品レビューです。 2019夏アニメレビュー一覧 全17作品 平均14点 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 作画 絵の品質 作画・動画・CG 脚本 脚本の品質 ストーリー・セリフまわし 演出 演出の品質 コンテ・音響・効果など 主観 個人的な好み(キャラデザ・配役・テーマなど) 総合点 20点満点 14点 ふつう 14. 5点 まあまあ良い ーー15点ーー おすすめライン 16点~ 良い ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 14. 5点 作画2 脚本4. 5 演出3 主観5 作品を一言で「絶妙な距離感」 ティラナとマトバのキャター性、 関係性の変化はとても面白かった。 洋ドラに 美少女ファンタ要素を足したような 新しさがあった。 全体の核的な話は序盤で示された後はしばらく触れられないが、実は黒幕としてサイドストーリーにも関わっており、 構成も独特だったが 良く出来ていたと思う。 最終回、 互いの武器を交換する展開は素晴らしかった。 ティラナの デザインは可愛く、それだけでも見どころだったが、 後半は特に 制作が間に合っていないように感じられ、非常にもったいないと思った。 だが、 あの作画でここまで高評価な作品は初めてである。 5 演出2. 5 主観3 作品を一言で「自殺」 往年の エポックメイキング的ゲーム作品のアニメという認識だが、 その 良さはほとんど出ていないように感じた。 リライトなどもそうだが、そもそも アニメ化が難しいジャンルだとは思う。 五話の合わせ鏡のシーンや11話の澪とのシーンなど良いところもあったが、 後半は理解しがたかった。 良かった回 4 5 6 11 15 20 女子高生の無駄づかい 15. 5点 作画3 脚本4 演出4 主観4 作品を一言で「一人もフルネーム言えない」 個性的なキャラの日常系ギャグアニメだが、 あまりギャグが面白くなかった。 だがそれぞれの キャラの個性はしっかりと出ていて、8話のような集合回は面白かった。 最終回のラストシーンは日常系として お手本のような名シーン。 5 演出3. 5 主観4 作品を一言で「令和のスバー」 コンセプトは悪くないし、 7話のような葛藤シーンはとても良かったが、 話がグランベルム世界メインで進むあまり、現実世界の描写が少なく、 があまり描かれないのが残念だった。 戦闘作画は手間がかかっているが 見づらく、演出も へのオマージュ以上のものを感じない。 だが、やはり 7話のED演出はかなりビビったし、 とても良かった。 最終回で 何を願ったのか明確に示されないのは面白かった。 5点 作画3 脚本3 演出3. 5 主観4 作品を一言で「清楚系売春婦」 序盤の ウォーゲームは面白かったが、それ以降の風俗街の話は つまらなかった。 キャターの葛藤に 説得力がなく、見どころはアイシャがかまをかけるところくらいだった。 おまけに実は娼婦として活動してなかったというオチで、まったく 下らない話になってしまっている。 アイズとベルの相性が良いだけに、 期待外れの二期だった。 5 演出4. 5 主観5 作品を一言で「例のアニメ」 ソシャゲアニメとしては 異例の話題になったアニメ。 一話のダンスシーンから何やら 制作の意気込みを感じ、キャラが増えるごとに魅力が増して、 5話のギャグパートで一気に開花した。 深夜アニメ的でない会話や、リング、ダンス作画、 声優キャスティングの的確さなど、多くの魅力と安定感があった。 何といっても 曲が素晴らしい。 伊藤翼というコンポーザーは今後もアニメ界をけん引するだろう。 脚本は王道だが、それを作り上げる 要素が素晴らしかった。 この手のアニメでは最も大事な「常に可愛いキャラ作画」を維持したスタッフの愛を感じるし、 どのキャラも魅力的で、声優の演技も今期では 群を抜いて優れていた。 公式チャンネルがにMADを挙げるという新しい試みも面白かった。 途中で特番を挟んだのは とても残念だった。 5点 作画3 脚本2. 5 演出3 主観3 作品を一言で「ーの縛りプレイ」 個性のなさが否めないチート系。 チートというほど主人公が強く描かれないのが意外だった。 キャラデザは良かった、対ヒロインとして人気が出そうなアナが退場するのも驚きだった。 良かった回 可愛ければ変態でも好きになってくれますか? 12. 5点 作画3 脚本3 演出3. 5 主観3 作品を一言で「むしろご褒美なんだが」 話の風呂敷を広げるまではいいが、その後の流れがクドいし、 主人公が何を拒んでいるのか理解できないので 中だるみがあった。 オチも予想通りで、ハーレム系としては珍しい 駄作だと感じた。 良かった回 1 6 7 11 魔王様、リトライ! 13. 5点 作画3 脚本3. 5 演出3. 5 主観3. 5 作品を一言で「引き戸馬車」 古き良きOPや、話はあまりふざけてないのに作画演出がテキトーで、 シュールさがあった。 ヒロインが皆娘のような立ち位置になるのが、安直さを感じず良かった。 後半は少し 展開がまったりしすぎていた。 もう少し山場が欲しかった。 良かった回 3 5 7 ソウナンですか? 13点 作画3 脚本3. 5 演出3. 5 主観3 作品を一言で「超抗菌制服」 サバイバルネタと美少女エロのショートアニメ。 ネタの信ぴょう性・実用性が薄く、 あまり面白くなかった。 安っぽいエロも必要ないと思った。 終盤のシリアスは良かった。 良かった回 6 10 11 12 手品先輩 11点 作画3 脚本2. 5 演出3 主観2. 5 作品を一言で「下品先輩」 ギャグエロアニメだが、 面白くもエロくもないという、 非常に残念なアニメ。 パンチラなど健全なエロだけならいいが、 下品でしかないネタも多く、見ていて 心地よいものではなかった。 声優の演技も一本調子で残念。 良かった回 10 彼方のアストラ 18点 作画4 脚本5 演出4. 5 主観4. 5 作品を一言で「カナタのアストラ」 完成度で言うと文句なく100%といえる、 完璧なアニメ化。 構成、各回の引き、キャラ描写、ED演出、声優演技等どれも完成されていた。 ただ、 サスペンスとしてはとても面白かったが、感動やキャラへの共感はあまりなかった。 キャラの行動はかなり説得力があるので、描写は問題ないはずなのだが、 一度見て十分というか、 キャラにも伏線構成にも隙がなさすぎることにより、 全てが言葉で説明できてしまう。 難癖のようになってしまうが、 何もかも用意された情報であるせいで、そこに リアルな世界を感じないという致命的欠点があった。 全ての伏線が回収され、やや出来すぎだが後日談もあり、 パズルがきれいに完成したような 読後の満足感的なものは感じることができるので、 絶対見る価値はある。 5点 作画3. 5 脚本5 演出5 主観5 作品を一言で「で抜く男」 アストラほどの美しい完成度はないが、 今期最も感動したアニメ。 青春における性への意識・態度の問題を描いた作品。 深いテーマながら 笑いどころもあり、とても楽しめた。 主人公たちは、いわゆる体制的で教科書的な 純潔に支配されているのだが、 それが感情と身体によって内側から崩れていくことを、 人格の崩壊と 文芸部の崩壊という 二重性をもって描いている。 タイトル通り彼女たちは 暴走する、それは常に「 自分は白だ」という思い込みによるもので、 様々な体験によって 汚れるという不安をもっている。 だが、やがて 純潔は白では無いことを知り、それぞれの 色を探しあい、 最終的には カラフルな色に囲まれる 純潔という文字を描くまで 成長する。 このような性がテーマの話では、 氏の 右に出る脚本はいないだろう。 各シーンの演出も見事で、 例えば ラストシーンの「 入った」は、 それまでの彼女ならただの下ネタとして捉えられただろう。 だが、 明確に過去との対比があり、あれは「 汚れ」が気にならなくなったことに対する 自覚の瞬間で、 そして同時に、以前は「眺めるだけだった暗闇の世界」に今度は「自分自身が入っていくという」 「青春の真っ只中でこれからも 新しい世界を知っていくであろうと感じさせる 非常にいいシーンになっている。 なんとも バカバカしいアニメだが、それこそが 青春であり「乙女 どもよ。 」の意味であるのだろう。 OP曲も素晴らしかった。 長い目で見て、 必ず評価されるであろう名作である。 5点 作画3 脚本2. 5 演出2. 5 主観2. 5 作品を一言で「これ誰が見てるん?」 最後まで主人公のキャラがつかめなかった。 設定やキャラ分担は悪くないが、大事なシーンの 脚本演出がふわっとしていた。 良かった回 2 3 8 12. 5点 作画3 脚本3 演出3. 5 主観3 作品を一言で「はなまる」 見るのが 精神的にキツイアニメだった。 ギャグも面白いのはワイズの芸くらいだった。 が母役というのも面白みに欠ける。 ポータについて描かれなかったのは気になる。 良かった回 3 8 12 まちカドまぞく 16点 作画3. 5 脚本3. 5 演出5 主観4 作品を一言で「正解したカド」 きらら枠にしては 非常に情報量が多い新鮮なアニメだった。 キャラデザや表情など可愛く、 萌えとして今期一の作品だった。 的な演出やワードチョイスが取り入れられており、膨大なセリフ量でも見やすくなっていたが、 ストーリーが終盤以外は 可愛さに全振りという感じで、情報量のわりに 中身がないという点は否めない。 絵も紙芝居が多く、テロップなど画面にはこだわっているが 作画は普通だった。 またシャミ子と桃の 声優演技は単調で、話の中身が 頭に残らないのも残念だった。 だが、 声質という意味でシャミ子の キャスティングは的確だったし、 役の演技は素晴らしかった。 最終回の 父親の伏線回収は とても素晴らしい演出だった。 ぶっちゃけそこだけのアニメ。 良かった回 1 4 11 12 ありふれた職業で世界最強 16点 作画3. 5 脚本4 演出3. 5 主観5 作品を一言で「タイトル詐欺」 一話の急展開以降、前半は ややモタモタしていたが、 シアが合流し サービスカットが出始め、イキリ要素も増えてきてからは 面白くなった。 とくにクラルスが合流した 終盤は特に良かった。 構成的にも、 一話の恨みをずっと抱えつつ、 最終話でを解放するという 良く出来たものだった。 途中で総集編が入るなど、 作画やCGはイマイチだった。 今までのイキリ系は、 感情に任せた行動が多く バカバカしかったが、 この作品の主人公は 冷静で他キャラを無視してモブ扱いする。 また敵対する相手は容赦なく殺して、 正義ぶったり説教をしたりしない。 主人公は強いのは他と変わらないが、その 強さにふさわしい振る舞いをしてるから 嫌味がなかった。 また 先生や 園部や 雫といった準ヒロイン?にもフラグが立ってるわけだが、それをへし折り、 ヒロインとして相手にしない。 それによって準ヒロインがモヤモヤした感じで置いていかれるのが、 新しいイキリの見せ方で面白かった。 付いて来るのは完全に惚れたヒロインばかりで、駆け引きのないエロハーレム状態で 恋愛要素を省くことができ、 より 主人公がクールに見えるという 好循環があった。 二期は作画の向上を期待しつつ、 楽しみにしたい。 良かった回 1 5 8 10 11 13 irohanihora.

次の

『2019年覇権アニメ』おすすめ感想ランキング~春夏秋冬のベスト20と円盤売上や動画配信も | すやまたくじのアニメ・漫画ブログ

秋 アニメ ランキング 2019

カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 放送 スケジュール 2020年10月 キャスト 一般人: 運び屋: 喧嘩屋: ハッカー: 医者: チンピラ: 殺人鬼: スタッフ 原作:ぴえろ・TooKyoGames ストーリー原案:小高和剛 キャラクター原案:小松崎類 監督:田口智久 副監督:笹原嘉文 シリーズ構成:海法紀光 キャラクターデザイン:Cindy H. Yamauchi メカニックデザイン:山本翔、宮川治雄、常木志伸 美術監督:谷岡善王 美術設定:青木 薫 色彩設計:合田沙織 編集:三嶋章紀 撮影監督:山田和弘 CG監督:藤谷秀法 音響監督:長崎行男 音響制作:デルファイサウンド 音楽:會田茂一 アニメーション制作:studioぴえろ C ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会 体育館の二階。 ここが私たちのお決まりの場所だ。 今は授業中。 当然、こんなとこで授業なんかやっていない。 ここで、私としまむらは友達になった。 好きなテレビ番組や料理のことを話したり、たまに卓球したり。 友情なんてものを育んだ。 頭を壁に当てたまま、私は小さく息を吐く。 なんだろうこの気持ち。 昨日、しまむらとキスをする夢を見た。 別に私はそういうあれじゃないのだ。 しまむらだってきっと違う。 念を押すようだけど、私はそういうあれじゃない。 ただ、しまむらが友達という言葉を聞いて、私を最初に思い浮かべてほしい。 ただ、それだけ。 どっちも飼っている飼い主ならではの毎日は、笑いありホロリあり…。 あなたは犬派?猫派?どっちも派??犬も猫もかわいくて仕方ない欲張りな飼い主が贈る贅沢などっちも飼いアニメがはじまります。 放送 スケジュール 2020年秋 キャスト 犬くん: 猫さま: 松本ひで吉: スタッフ 原作:松本ひで吉(講談社「Palcy」連載) 監督・脚本・シリーズ構成:岸誠二 キャラクターデザイン:森田和明 美術監督:宮越歩 色彩設計:伊東さき子 撮影監督:宋賢大 編集:髙橋歩 音響監督:飯田里樹 アニメーション制作:Team Till Dawn (C)松本ひで吉・講談社/犬と猫製作委員会 「カントク!オレたちを…咲かせてください!」東京の郊外の街、天鵞絨(ビロード)町。 この町には『ビロードウェイ』と呼ばれる通りがあり、多くの劇団が拠点にする劇団員の聖地となっている。 突然届いた一通の手紙を頼りにこの地に降り立ったあなた。 キャスト 【春組】 佐久間咲也: 碓氷真澄: 皆木 綴: 茅ヶ崎 至: シトロン: 【夏組】 皇 天馬: 瑠璃川 幸: 向坂 椋: 斑鳩三角: 三好一成: 【秋組】 摂津万里: 兵頭十座: 七尾太一: 伏見 臣: 古市左京: 【冬組】 月岡 紬: 高遠 丞: 御影 密: 有栖川 誉: 雪白 東: 立花いづみ: スタッフ 原作:『A3! (エースリー)』 リベル・エンタテインメント キャラクター原案:冨士原 良 監督:篠原啓輔 副監督:中園真登 シリーズ構成:ハヤシナオキ キャラクターデザイン・総作画監督:小松真梨子 美術デザイン:石口 十 衣装デザイン:あきづきりょう 美術監督:田辺浩子(草薙) 色彩設計:津守裕子 HOA:トライスラッシュ グラフィックアート:荒木宏文 撮影監督:鈴木麻予(T2 Studio) 編集:土居秀充 音響監督:濱野高年 音楽:横山 克・橋口佳奈 オープニング主題歌制作:大石昌良 音楽制作:ポニーキャニオン プロデュース:インフィニット アニメーション制作:P. ANIMATION PROJECT 明治時代後期。 「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争の英雄・杉元佐一は、ある目的のために大金を手に入れるべく北海道にいた。 そこにアイヌから奪われた莫大な埋蔵金という、一攫千金のチャンスが舞い込む。 埋蔵金は網走監獄に収監中の男によって隠匿され、24人の脱獄囚の身体に刻まれた刺青がその在り処を示す手がかりだという。 そんな折、ヒグマの襲撃を受けた杉元を、ひとりのアイヌの少女が救う。 名をアシ リ パというその少女は、埋蔵金を奪った男に父親を殺されていた。 さらに杉元の動きに呼応するように、かねてより埋蔵金を狙って暗躍していた北の最強部隊・第七師団や刺青を背負う脱獄囚たちの動きも顕在化。 果たして、雄大な北の大地を舞台に巻き起こった一攫千金サバイバルの行方は……!? 学校にもラビットハウスにも、楽しいことが今日もいっぱい! ココア、チノ、そしてみんなの未来へのわくわくが止まりません……! 放送 スケジュール 2020年10月放送開始予定 キャスト 原作:Koi(芳文社「まんがタイムきららMAX」連載) 監督:橋本裕之 シリーズ構成:ふでやすかずゆき キャラクターデザイン:奥田陽介 アニメーション制作:エンカレッジフィルムズ スタッフ ココア:佐倉綾音 ココア: チノ: リゼ: 千夜: シャロ: マヤ: メグ: C Koi・芳文社/ご注文はBLOOM製作委員会ですか? 類稀な身体能力を持つ高校生・虎杖悠仁は、病床に伏せる祖父の見舞いを日課にしていた。 だがある日学校に眠る「呪物」の封印が解かれ、化物が現れてしまう。 取り残された先輩を救う為、校舎へ乗り込む虎杖だが!? 巨人の餌と化した人類は高さ50メートルの巨大な壁を築き、壁外への自由と引き換えに侵略を防いでいた・・・。 まだ見ぬ壁外の世界を夢見る10歳の少年、エレン・イェーガー。 エレンは仮初めの平和に満足し外の世界へ出ることを諦めた人々に違和感を覚える。 彼らを「家畜」と呼ぶエレン。 エレンを「異物」と感じる人々。 だが、壁をも越える超大型巨人の出現により、エレンの「夢」も人々の「平和」も突如として崩れ去ってしまう・・・。 抗する術もなく巨人の餌となった母の最期を目の当たりにして、この世から巨人を一匹残らず駆逐することを誓ったエレン。 人類の自由を勝ち取るために巨人の力を振るうエレンは、ウォール・シーナのストヘス区において「女型の巨人」と激突。 巨人同士の激しい戦闘は、辛くもエレンの勝利となった。 それでもエレンに、そして人類に、急速の時は訪れない。 次なる戦いは既に始まりを告げている。 ウォール・ローゼに迫り来る巨人の大群に、人類はどう立ち向かう!? その壁の向こうには見たことのない世界が広がっているという。 炎の水、氷の大地、砂の雪原……。 本の中に書かれた言葉は、少年の探究心をかき立てるものばかりだった。 やがて時が過ぎ、壁が巨人によって壊された現在、人類は一歩ずつ世界の真実へと近づこうとしている。 巨人の正体は何なのか?何故、壁の中に巨人が埋まっていたのか?巨人化したエレン・イェーガーが持つ「座標」の力とは?そして、ヒストリア・レイスはこの世界の何を知るのか?エレンら104期兵を加え、新たな体制となったリヴァイ班。 行動を開始した彼らの前に、最強最悪の敵が立ち塞がる。 放送 スケジュール 【アニメ1期】2013年4月7日~2013年9月29日 【アニメ2期】2017年4月1日~2017年6月17日 【アニメ3期】NHK総合:2018年7月22日24時35分より放送 【アニメ3期Part. 打つ手もなく追い込まれていく人類に手を差し伸べたのは、自らを『オーディン』と名乗る神の存在だった。 オーディンはピラーに対抗する術として、戦乙女『ワルキューレ』と、彼女たちの翼となる英霊機を人類に授け、反撃を宣言した。 ここ日本も例外ではない。 霊峰富士にそびえし巨大なピラーと対峙する、3人の戦乙女。 いずれも腕は確かだが、揃いも揃って問題児ばかり。 そこに、欧州から訳アリのエースパイロットがやって来ることになり……。 「さあ、反撃の時だ、人類。 魔王から解放されたモンスターたちが暮らす南海の孤島・デルムリン島。 島唯一の人間であり、勇者に憧れる少年「ダイ」は、モンスターたちと平和に暮らしていた。 だが、その暮らしも、魔王ハドラーの復活により一変する。 師との約束、仲間との出会い、逃れられぬ宿命... 再び危機が訪れた世界を救うため、勇者を目指す少年・ダイの冒険が始まるー! 放送 スケジュール 2020年秋 キャスト 未発表 スタッフ 未発表 C 三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会 C SQUARE ENIX LTD. All Rights Reserved. とわ、せつな、もろはは、妖怪と人間の血を引く半妖の少女たちだ。 幼い頃、森の火事に巻き込まれ、離ればなれになった双子の少女、とわとせつな。 とわは、時代樹の時空を越えるトンネルをくぐり抜け、戦国時代から現代へとタイムスリップ。 かごめゆかりの日暮家の娘として育てられ、武道に長けた女子中学生に成長した。 一方、戦国時代に残された妹のせつなは、妖怪退治屋のお頭となった琥珀の下で妖怪退治を生業にしていた。 もろはは、かごめと犬夜叉の娘。 賞金稼ぎとして「化け殺しのもろは」の異名を取り、やはり妖怪退治に明け暮れている。 とわとせつなが別れ別れになってから、10年。 時代樹の時空を越えるトンネルが再び開かれた。 現代に現れたせつなと再会するとわだったが、せつなは何故かとわのことを忘れてしまっていた。 せつなと共に、現代にやって来たもろはも加わり、とわたち「半妖の夜叉姫」が、現代を、そして戦国時代を、縦横無尽に暴れ回る! 放送 スケジュール 2020年秋放送開始予定 キャスト 未発表 スタッフ メインスタッフ:監督…佐藤照雄 シリーズ構成…隅沢克之 メインキャラクターデザイン…高橋留美子 アニメーションキャラクターデザイン…菱沼義仁 音楽…和田薫 アニメーション制作…サンライズ 製作…サンライズ、小学館、読売テレビ C 高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ 2020 H歴 武力による戦争は根絶された…争いは武力ではなく人の精神に干渉する特殊なマイクにとって代わった。 その名も【ヒプノシスマイク】このマイクを通したリリックは人の交感神経、 副交感神経等に作用し、 様々な状態にすることが可能になる。 兵器ではなく言葉が力を持つことになったのだ。 今、 男たちの威信をかけた領土(テリトリー)バトルが始まる。 すでに転送されていたクラスメイトの新堂衣宇、箱崎紅末とともに3人目のプレイヤーとなった彼は、命を懸けたクエストに挑むことに。 感情論を廃してすべての要素をフラットに、時には仲間の命すら駒として扱う冷酷な四谷。 襲い来る魔物、厄介な事件、そして暗躍する強敵からパーティの全滅を防ぎ、このゲームをクリアすることができるのか? 放送 スケジュール 2020年10月より放送予定 キャスト 四谷友助: 新堂衣宇: 箱崎紅末: 時舘由香: スタッフ 原作:山川直輝 漫画:奈央晃徳(講談社「別冊少年マガジン」連載) 監督:羽原久美子 シリーズ構成:吉岡たかを メインキャラクターデザイン:小島えり、舛舘俊秀 サブキャラクターデザイン:大場優子 色彩設計:渡辺亜紀 美術監督:柴田 聡 撮影監督:野村雪菜 音響監督:矢野さとし 音楽:伊藤 賢 音楽制作:ランティス アニメーション制作:MAHO FILM C 山川直輝・奈央晃徳・講談社/100万の命の上に俺は立っている製作委員会 お笑い芸人を目指す4人の若き乙女たち19歳(北風ふぶき、凩まふゆ、新谷りん、朝生祇なゆた)は、日夜バイトに明け暮れながらも一生懸命にネタの練習に励んでいる。 笑いでみんなを幸せに! みんなの幸せで私たちも幸せになる、というきれいごとを大義名分に頑張るも、なかなか芽が出ない4人だった。 そんな4人には「お笑い界の武道館」、なんばグランド花月の舞台に立つ! という目標があった。 しかし、とりあえずまずは身近なところからいっとこか、ということで、東京渋谷の無限大ホールのいっちばん最下層、ファームクラスの舞台に立つことを目指して頑張っていくことにした。 彼女たちのライバルであり(勝手に彼女たちが思っているだけ)、まふゆの妹のまなつとその幼なじみの金成かなえの高校の先輩でもある現役女子高生芸人「JKクール」を目標に、まなつとかなえの女子高1年生組も芸人を目指し始める!総勢8人、4組による、お笑い日常奮闘記。 未観測の戦略級魔法によって、 一国の軍事都市と艦隊が消滅した。 《灼熱のハロウィン》と呼ばれたこの日から、世界は新たな戦略級魔法師の登場に震撼することになる。 中でも「世界最強の魔法部隊」であるスターズを擁する北アメリカ合衆国(USNA)は危機感を募らせ、秘密裏に未観測の戦略級魔法と、 その魔法を使用した魔法師の正体を暴こうと躍起になっていた。 それから約二ヶ月後の12月24日。 街がクリスマスの飾りとイルミネーションで賑わっているなか、達也たちは交換留学でアメリカに行くという雫の送別会に集まっていた。 雫がアメリカに行く期間は三ヶ月。 雫によると、 彼女に代わって第一高校に来るのは、 同い歳の女の子だという。 共に暮らす彼らは兄弟ではない。 ここグレイス=フィールドハウスは親がいない子ども達が住むところ。 至って平穏なこのハウスでささやかながらも幸せな毎日を送る三人の主人公エマ、ノーマン、レイ。 さらに、持ち前の知略を武器に冒険者の結束を呼びかけ、自治組織『円卓会議』を立ち上げ、街に平和と安定を取り戻す。 この『円卓会議』を中心に、ゲーム世界のもともとの住人である『大地人』との交流も進み、筆頭貴族コーウェン家の令嬢・レイネシアがアキバに赴任するなど、冒険者と貴族や商人、一般市民などとの外交や取引も活発化していく。 しかし、冒険者たちが異世界に飛ばされた『大災害』から1年が過ぎ、つかの間の繁栄を享受していたアキバの街には、新種のモンスター『典災』の襲来や東西の貴族どうしの権力闘争、冒険者間の格差・思惑の違いなど、多くの火種がくすぶり続けていた。 そして、ついに冒険者の結束の象徴『円卓会議』に決定的な危機が訪れる……。 放送 スケジュール 2020年10月Eテレにて放送予定! キャスト シロエ: 直継: アカツキ: にゃん太: トウヤ: ミノリ: 五十鈴: ルンデルハウス: てとら: マリエール: ヘンリエッタ: セララ: スタッフ 【原作】橙乃ままれ「ログ・ホライズン」原作:橙乃ままれ ストーリー監修:桝田省治 キャラクター原案:ハラカズヒロ 監督:石平信司 シリーズ構成:根元歳三 音響監督:はたしょう二 音楽:高梨康治 アニメーション制作:スタジオディーン.

次の