クレジットカード ゴールド おすすめ。 【2020最新・比較】ゴールドカードおすすめ人気ランキング

ステータスが高いクレジットカード5選!大人が持つべき最高級おすすめカードとは?|クレジットカード審査

クレジットカード ゴールド おすすめ

ゴールドカードとは? ほとんどのクレジットカード会社では、一般カードの上位カードとしてゴールドカードがあります。 日本で最初に登場したゴールドカードは、1980年にアメリカのクレジットカード会社が発行したゴールドカードでした。 その後、他のクレジットカード会社からも続々とゴールドカードが登場しました。 ゴールドカードの魅力 ゴールドカードの魅力は、一般カードを大きく上回る手厚いサービスです。 国内外での旅行傷害保険やショッピングガード保険のほか、空港ラウンジを無料で利用できたり、ゴルフ場の手配ができたりなど、より充実したサービスを受けられます。 さらに、医師や看護師による医療に関する電話相談窓口を設けるなど、各社さまざまなサービスを用意し、会員のニーズに応えています。 ゴールドカードを持つハードルが低下 日本でゴールドカードが登場したころは年会費が高額だったこともあり、ゴールドカードを持つハードルが高く、持っていること自体がステイタスの証でもありました。 しかし、現在では20代の若者でも持てるゴールドカードも出てきていて、人気を集めています。 「ゴールドを持つ必要性を感じない」という方がいる半面、一般カード以上のサービスはゴールドカードならではのメリットでもあり、「できれば持っておきたい」という意識も高まってきています。 ゴールドカードの審査はきびしい? ゴールドカードを持つハードルが低下してきたとはいえ、「やはり審査がきびしいのでは?」と考える方も多いと思います。 しかし、申し込みをして条件をクリアできれば、ゴールドカードを持つことができます。 ゴールドカードの申し込み条件は? そもそもクレジットカードを持つためには、申し込みが必要です。 各クレジットカード会社毎に「申し込み条件」が設定されています。 例えば、お申し込みの時点で「年齢が18歳以上であること」「安定した継続的な収入があること」などがあります。 ゴールドカードも同様で、「申し込み条件」が設定されており、一般的には、社会人であれば、ゴールドカードを申し込むことができます。 ゴールドカードの審査基準は? クレジットカードはカードローンと同様に、お申し込み後に審査が行われます。 審査では、個人の信用情報がチェックされます。 借り入れ記録や返済履歴などの情報を管理する信用情報機関と連携し、厳格な判断が行われ、その結果、カード発行の可否が決定されます。 「ゴールドカードは審査がきびしい」とよくいわれますが、クレジットカードの審査基準やプロセスは、会社ごとに異なるうえ公開されていません。 同じカード会社でも複数のゴールドカードがある 現在では、多くのカード会社が、複数のゴールドカードを発行しています。 これは、一般カードと同じように、さまざまな層のさまざまなニーズに応えるためです。 それぞれのカードの特徴はカード会社によって異なりますが、おおよそ次のような分類になります。 スタンダードなゴールドカード 「ゴールドカードは審査がきびしい」とよくいわれますが、クレジットカードの審査基準やプロセスは、会社ごとに異なるうえ公開されていません。 若者向けゴールドカード 「ゴールドカードは持ちたいけれど、年会費は抑えたい」という若者のためのゴールドカードもあります。 年会費を5,000円前後に抑えつつ、手厚いサービスが用意されています。 ただし、20代を対象としたゴールドカードの場合、年齢などで保有期限が定められている場合もあります。 低年会費のゴールドカード 年会費だけに注目してみると、年会費が2,000円前後と安い、低年会費のゴールドカードもあります。 ただし、スタンダードなゴールドカードと比べると、特典やサービスに大きな差があったり、ご利用可能枠が低いことが多いです。 ゴールドカードを持つメリットは? さまざまな種類があるゴールドカードですが、何を基準に選べばいいのか迷ってしまうこともあるでしょう。 そんなときには、まずそれぞれのゴールドカードの持つメリットを知ることが大切です。 そうすれば、どのゴールドカードをチョイスすべきか、自然と見えてくるでしょう。 なお、特典やサービスといった細かな内容はカードごとに違うので、自分に合ったゴールドカードを絞り込んでいく段階で、しっかりと確認するようにしましょう。 メリット1 保険が充実している 充実した旅行保険がついていることが、ゴールドカードの大きなメリットです。 国内外で旅行中のケガや急病をカバーしてくれる傷害保険、台風や大雪などで飛行機が大幅に遅延した際の食事代や宿泊費などを補償する航空機遅延保険のほか、購入した商品が壊れたり盗まれたりした場合に適用されるショッピングガード保険があります。 海外旅行や飛行機を使った出張の多い方には、うれしいメリットです。 ただし、こうした保険は、保険額もさることながら、「自動付帯」か「利用付帯」かによって補償内容が大きく変わります。 自動付帯とは、クレジットカードを持っているだけで自動的に付帯される保険であり、利用付帯はそのカードを利用したものに限り適用される保険です。 ショッピング保険は利用付帯であることがほとんどなので、事前に確認しておきましょう。 メリット2 サービスが充実している 一般カードに比べて、サービス内容が充実していることがゴールドカードのメリットです。 空港ラウンジを無料で利用できたり、困ったときの問い合わせに応えてくれたりする電話サポートサービスなど、ゴールドカードのサービス内容には魅力的なものがたくさんあります。 ただし、そうしたサービス内容は、発行している会社やゴールドカードの種類によって違いがあります。 どんな特典やサービスが必要なのかをチェックしながら、複数の会社のゴールドカードのサービスを、比較・検討してみるといいでしょう。 メリット3 ポイントがたまりやすい 各カード会社では、利用金額に応じたポイントサービスを行っています。 ゴールドカードは、一般カードよりもポイント還元率が高く、ポイントがたまりやすくなっている場合があります。 クレジットカードを日常的に使うのであれば、還元率が高いカードを持つ方がメリットは大きいでしょう。 メリット4 ステイタスがある ゴールドカードには、一般カードにはないステイタスがあります。 若い方にとっては憧れの的ですし、40代以上の中高年層にとっては、年齢なりの余裕と落ち着きを演出できるアイテムでもあります。 「カードを持つ満足感」を得るには、ゴールドカードは必須のアイテムといえるでしょう。 また、さらに上位のプラチナカードやブラックカードにグレードアップする際にも、ゴールドカードの利用履歴が参照されることがあります。 カードのステイタスを上げていくためにも、ゴールドカードは重要なステップでもあります。 JCBのおすすめゴールドカードを徹底比較! 各種ゴールドカードには、どのような違いがあるのでしょうか。 JCBのゴールドカードを例に、その違いを比較してみましょう。 JCBゴールド 「JCBゴールド」は、JCBのスタンダードなゴールドカードです。 自動付帯の海外旅行傷害保険は、最高1億円まで補償。 国内の主要空港およびハワイ・ホノルルの国際空港内にあるゴールド会員専用ラウンジを無料で利用できます。 年会費は11,000円(税込)ですが、オンライン入会なら初年度は無料になります。 また、JCB独自のOki Dokiポイントは、WEB明細サービス「MyJチェック」に登録していれば、海外利用では還元率が2倍になるので、海外旅行や出張が多い方にはおすすめです。 JCB GOLD EXTAGE 29歳以下限定のゴールドカードが、「JCB GOLD EXTAGE」です。 年会費は初年度無料、2年目以降は年間3,300円(税込)と若い方でも申し込みやすいよう設定されています。 空港ラウンジも利用可能です。 Oki Dokiポイントは、入会後3ヵ月間は還元率が3倍、4ヵ月後以降は1. 5倍、「MyJチェック」に登録していれば海外では還元率が2倍に。 さらに、優待店の利用では大幅なアップもあります。 20代の若い方に使いこなして欲しいゴールドカードです。

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ちゃんと価値があっておすすめできるゴールドカードはどれだ【2020年度】

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「ポイント還元率が高くなるから、ゴールドカードを持ちたい。 」 「ゴールドカードにしかないサービスを利用したいから、ゴールドカードを持ちたい。 」 「とりあえず、コストをかけずにゴールドカードを持ちたい。 」 「友達や同僚、彼女に自慢したいからゴールドカードを持ちたい。 」 「プラチナカード、ブラックカードを狙っているから、ゴールドカードを持ちたい。 」 「マイルを貯めたいから、ゴールドカードを持ちたい。 」 ・・・ そのため、 一概に総合評価でランキングを作るのは簡単ではないのです。 今回のゴールドカードランキングでは• 【お得重視】高還元率ゴールドカード• 【コスパ重視】格安・無料ゴールドカード• 【ステイタス性・サービス重視】ハイスペックゴールドカード• 【上位カード狙い】プロパーゴールドカード• 【マイル重視】マイルが貯まるゴールドカード の5ジャンルに分類して、ゴールドカードをランキング評価していきます。 年会費 2,200円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 200万円 ポイント還元率(下限) 1. 4日 4. 6 楽天ゴールドカードは、楽天が発行するゴールドカードです。 とくにかくお得なゴールドカードと言えます。 年会費2,000円(税別)と格安で• 通常のポイント還元率:1. 楽天市場利用時のポイント還元率:5. 楽天トラベル利用時のポイント還元率:2. 街のポイント加盟店のポイント還元率:3. Rakuoo(ラク-)加盟の飲食店でポイント還元率:2. 0% と、ポイント倍増特典が高いゴールドカードの筆頭格なのです。 一般カードの楽天カードの場合• 楽天市場利用時のポイント還元率:3. 0% 楽天ゴールドカードの場合• 楽天市場利用時のポイント還元率:5. 0% ポイント還元率の差は、 2. 0%です。 年会費 1,986円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 300万円 ポイント還元率(下限) 1. 0日 4. 0 Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDは、Orico Card THE POINTのゴールドカードです。 Orico Card THE POINT PREMIUM GOLDは、ポイント還元率が大きいゴールドカードです。 通常のポイント還元率:1. 入会後6カ月間はポイント還元率:2. オリコモールの利用で特別加算:1. 電子マネーの利用:0. 5%加算• ショッピングリボの利用:0. 5%加算 となっています。 オリコモールの利用で特別加算:1. 0% ということは 入会後6カ月以内にオリコモール経由でネットショッピング(Yahoo! ショッピング、楽天市場、Amazon. jp)した場合 通常のポイント還元率2. 0% + 特別加算:1. 0% + ストアポイント:0. 5%(Yahoo! ショッピング、楽天市場、Amazon. jp) 合計: 3. 5% 電子マネー「iD」と「QUICPay」(ApplePay)での買い物 通常のポイント還元率2. 0% + 特別加算:0. 5% 合計: 2. 5% 年会費 11,000円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) - ポイント還元率(下限) 1. 3日 3. 8 dカード GOLDは、ドコモが発行しているクレジットカード「dカード」のゴールドカードです。 dカード GOLDには、dカードにはないお得な特典があります。 毎月の「ドコモのケータイ」「ドコモ光」の利用料金の10%ポイント還元• ケータイ補償3年間で最大10万円(紛失・盗難・修理不能(水濡れ・全損)で補償)• 日本国内・ハワイの空港ラウンジ利用無料 ポイント還元率などは同じですが、dカード GOLDは、ドコモの通信サービスの料金の10%がポイント還元されるのです。 年会費 11,000円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) - ポイント還元率(下限) 1. 0日 3. 0 年会費 0円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) - ポイント還元率(下限) 0. 0日 4. 5 イオンゴールドカードは イオンカード会員の中で、直近年間カードショッピング100万円以上の方に発行しているイオンカードのゴールドカードです。 年会費:無料 という特徴がありながら• 海外旅行傷害保険:最高5,000万円• 国内旅行傷害保険:最高3,000万円• ショッピング保険:最高300万円 という手厚い補償と• イオンラウンジサービス無料利用可能• 国内空港ラウンジ無料利用可能 という特典が付く、非常にコストパフォーマンスに優れた無料ゴールドカードです。 イオンカードを使って、インビテーション(招待)の条件をクリアすることをおすすめします。 無料のインビテーション(招待)を受けるための必要カード 年会費 0円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 50万円 ポイント還元率(下限) 0. 6日 3. 1日 4. 9 エポスゴールドカードは、年会費無料のゴールドカードです。 通常年会費:5,000円(税別)• 年間50万円以上のカード利用で、翌年以降永年無料 という設定ですが 当社からのインビテーションにてゴールドカードを発行されたお客様は、年会費永年無料です。 となっているため、インビテーション(招待)があれば無料で発行できるゴールドカードとなっています。 インビテーション(招待)の条件は公開されていませんが、年間100万円以上のカード利用が目安となっています。 エポスゴールドカードの特徴は• ポイントの有効期限がなくなる(通常2年)• ボーナスポイントがもらえる• 家族カードも、年会費永年無料のゴールドカードになる• ファミリーボーナスポイントがもらえる• 国内・海外の空港ラウンジを無料利用可能• 海外旅行傷害保険:最高1,000万円• ゴールドカードだけのレストラン優待• ゴールドカードだけのホテル優待 などがあります。 イオンゴールドカードと比べると補償は大きくありませんが、ポイントプレゼントや優待、空港ラウンジなどが利用できるメリットがあります。 また、ご家族へ発行する家族カードも、ゴールドカードで年会費永年無料になるため、ご家族にもうれしいゴールドカードとなっています。 無料のインビテーション(招待)を受けるための必要カード 年会費 0円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) - ポイント還元率(下限) 0. 8日 4. 2日 3. 7 年会費 31,900円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) - ポイント還元率(下限) 1. 3日 4. 0日 3. 0日 4. 0 アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは、エグゼクティブ向けの国際ブランドであるアメックスのプロパーゴールドです。 コンシェルジュデスク• 2名様以上の利用で1名様分のコース料金が無料• アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク」が国内外の旅行を手配• スーツケース1個を無料で配送• エアポート送迎サービス• 国内外29空港の空港ラウンジ無料利用• 1,200ヶ所以上の空港VIPラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」• 海外旅行傷害保険:最高1億円• 国内旅行傷害保険:最高5,000万円• 航空便遅延費用補償あり• 家族特約あり• 「家族カード」1枚が年会費無料 と、海外旅行で抜群の真価を発揮するゴールドカードです。 家族カードも、1枚まで無料ですので、夫婦で旅行に行く際も、二人とも保険が充実して、空港ラウンジが利用できて、空港の手荷物無料宅配や無料ポーターサービス、送迎サービスなども利用できるのです。 また、誰もが知るアメックスブランドのステイタス性も重要なポイントです。 年会費 24,200円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 一律の利用制限なし ポイント還元率(下限) 0. 0 ダイナースクラブカードは、アメックスに次ぐステイタス性を誇るダイナースブランドのクレジットカードです。 ゴールドカードという名称ではありませんが、ゴールドカードランクのクレジットカードとして、位置付けられています。 ステイタス性や日本での知名度、では、アメックスに後れを取っているものの、サービスレベルでは、アメックスゴールドよりも、質の高いサービスが多く用意されています。 コンシェルジュデスク• 限度額に一律の制限なし• 高級レストランで2名様以上の利用で1名様分無料、6名様以上の利用で2名様分無料• レストランで会員限定のおもてなし• 国内の厳選されたホテル・旅館での宿泊優待• 海外のラグジュアリーホテルでの特別割引• 国内/海外の空港ラウンジ無料• 空港までのタクシー送迎サービスが片道分無料• お荷物1個の手荷物宅配無料• ダイナースクラブ会員優待つきのクルーズ• 海外旅行傷害保険:最高1億円• 国内旅行傷害保険:最高1億円• ショッピング保険:最高500万円 ゴールドカードとしては、十分すぎる内容の優待サービスが用意されています。 ネックであった加盟店の数も• JCBの加盟店を利用できるようになった• コンパニオンカードとしてMastercardの「TRUST CLUB プラチナマスターカード」が年会費無料で発行できるので、Mastercard加盟店でも利用できる ため、多くの加盟店をカバーできるようになっています。 3位.Mastercard Titanium Card ラグジュアリーカード 年会費 55,000円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 100万円 ポイント還元率(下限) 1. 0% と「お得」にも力を入れているクレジットカードです。 サービスとしては• コンシェルジュデスク• 人気レストランでコース料理のアップグレードや会員様限定の優待• 2名様以上所定のコースをご予約の場合、1名様分が無料• 世界3,000カ所以上の施設でのお部屋のアップグレード、レイトチェックアウト、無料でのお食事やお飲み物のサービス、 スパクレジット、特別割引• 日本旅館、小規模ホテルでお部屋のアップグレード、ボトルワイン• 世界1200ヶ所以上のラウンジ・ネットワークのプライオリティ・パス 国際線手荷物無料宅配• 海外手荷物配達サービス• 空港リムジン・トラベルクレジット• 国立美術館が会員様と同伴者1名様まで無料• 全国のTOHOシネマズで毎月最大3回まで無料• 海外旅行傷害保険:最高1億2,000万円• 国内旅行傷害保険:最高1億円• 航空便遅延費用補償あり• 家族特約あり などがあります。 年会費 11,000円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) - ポイント還元率(下限) 0. 4日 4. 4 JCBゴールドは、国際ブランドであるJCBのプロパーゴールドカードですので、正真正銘のプロパーゴールドカードと言えます。 プロパーゴールドカードのメリットは• プラチナカード、ブラックカードへのランクアップが狙える• カードが廃止になる可能性が低い• 信頼性が高い• 質の高いサービス が挙げられますが、 JCBゴールドでは• ワンランク上のゴールドカード「JCBゴールド・ザ・プレミア」やプラチナカード「JCBザ・クラス」へのインビテーション(招待)が狙える• 家族カード年会費無料• 海外旅行傷害保険:最高1億円• 国内旅行傷害保険:最高5,000万円• ショッピング保険:最高500万円• 国内・海外航空機遅延保険あり• 国内の主要空港、ハワイ ホノルルの国際空港内の空港ラウンジ無料• ゴールドカード専用デスク• 飲食代20%OFFグルメ優待サービス と、補償が手厚いだけでなく、優待サービスも一般カードより質が上がっています。 7日 4. 5 三井住友カード ゴールドは、三井住友カードのプロパーゴールドカードです。 30歳以上で安定収入がある方のみが発行できます。 プロパーゴールドカードのメリットは• プラチナカード、ブラックカードへのランクアップが狙える• カードが廃止になる可能性が低い• 信頼性が高い• 質の高いサービス がありますが、三井住友カード ゴールドは、まさにプロパーゴールドカードのメリットを実現しているゴールドカードと言えます。 三井住友カード ゴールド独自のサービスとしては• 初年度年会費無料• 家族カード年会費無料• 海外旅行傷害保険:最高5,000万円• 国内旅行傷害保険:最高5,000万円• ショッピング保険:最高300万円• 限度額:200万円• 空港ラウンジサービス• ゴールドデスク など、ステイタス性の高いハイスペックなゴールドカードと比較すると、物足りないサービスですが、総合的には平均以上のサービスが付帯されていて、年会費初年度無料でプロパーゴールドカードであること自体がメリットと言えます。 3位.アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード 前述したアメックスのプロパーゴールドカードです。 コンシェルジュデスク• 2名様以上の利用で1名様分のコース料金が無料• アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク」が国内外の旅行を手配• スーツケース1個を無料で配送• エアポート送迎サービス• 国内外29空港の空港ラウンジ無料利用• 1,200ヶ所以上の空港VIPラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」• 海外旅行傷害保険:最高1億円• 国内旅行傷害保険:最高5,000万円• 航空便遅延費用補償あり• 家族特約あり• 「家族カード」1枚が年会費無料 と、エグゼクティブ向けのプロパーゴールドカードですので、ほかのクレジットカードのプラチナカードレベルの特典が用意されています。 年会費 17,600円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 200万円 ポイント還元率(下限) 1. 0日 3. 5 年会費 29,700円 年会費備考 - ショッピング限度額(上限) 一律の利用制限なし ポイント還元率(下限) 1. 入会ボーナス:2,000マイル• 継続ボーナス:2,000マイル• フライトマイルボーナス:+25% ショッピングマイル• 100円=1マイル(マイル還元率1. 0%)• 移行手数料:無料• マイルプログラム年会費:無料• Edyチャージ200円=1マイル(マイル還元率0. 5%) という、ANAマイルの貯まりやすいゴールドカードです。 ANAダイナースカードは、年会費が高いもののダイナースクラブの特典も利用できる優秀なゴールドカードです。 国内/海外850ヵ所以上の空港ラウンジが利用無料• 海外旅行傷害保険:最高1億円• 国内旅行傷害保険:最高1億円• ショッピング保険:最高500万円• 高級レストランのコース料理が2名様以上の利用で1名様分無料、6名様以上の利用で2名様分無料• 空港手荷物宅配• 空港タクシー送迎片道無料• コンシェルジュデスク ・・・ など、特典の質が高いため、ANAマイルを貯めながらも、海外空港ラウンジや空港サービス、レストラン優待などを利用したい方におすすめできるゴールドカードです。 3位.ANA JCB ワイドゴールドカード [ana-jcb-wide-gold-sum-mini] ANA JCB ワイドゴールドカードは、全日空が発行しているゴールドカードです。

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おすすめゴールドカードを徹底比較!メリットとポイント還元率は?|クレジットカードはJCB

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年会費無料ゴールドカードの種類 年会費無料ゴールドカードは3種類ある。 ずっと年会費無料:4枚• 条件達成で2年目無料:多くも少なくもない• 初年度のみ無料:多くも少なくもない 一般的に「年会費無料」という言葉はずっと年会費が無料のことを指すことが多いが、それが可能なゴールドカードは4枚しかない。 条件達成で2年目が無料になるカードと初年度だけ無料のカードはちらほらといった感じだ。 ずっと年会費無料のゴールドカード4枚を除くと、コスパが安く付くのは条件を達成して2年目の年会費を無料にできるゴールドカードだ。 このタイプのゴールドカードは初年度の年会費さえ支払えば、それ以降は条件を達成してずっと年会費無料で使うことが可能。 年会費無料の一般カードを検討している方は以下の記事がおすすめ。 また、アメックスは年会費無料が一枚もないので、入会キャンペーンを駆使して配布ポイントを足しにするしかない。 ・ 2. 年会費無料ゴールドカードおすすめランキングTOP4 今のところ、年会費がずっと無料のゴールドカードは以下の4枚だ。 イオンゴールドカード• セブンカードプラスゴールド• エポスゴールドカード• JQ CARD エポスゴールド この4枚はいずれもインビテーションでの発行となるため、入手するためには招待の対象となるカードで実績を積んでインビテーションを狙う必要がある。 ゴールドカードを入手するまでに半年から1年ほどかかるが、それでも永久に年会費無料は大きなメリットなので目指す価値は大いにある。 イオンゴールドカード イオンゴールドカード JCB インビテーションで発行可能 年会費無料 ポイント還元率0. 5%~1. 0% 高額保険やラウンジ特典が素敵! イオンゴールドカードは、イオンカードの中で唯一のゴールドカードだ。 年会費は初年度から永年無料で、空港ラウンジや旅行保険など定番のゴールド特典が備わっており、コスパ最強で人気の高いゴールドカード。 個人的に年会費無料ゴールドカードの中で、イオンゴールドカードが一番おすすめだ。 年会費:永年無料• 国内旅行保険:最高3,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内主要6空港• ゴールド特典:全国のイオンラウンジ利用可能 維持費0円で持てる上に旅行保険が高額で搭載されており、さらに空港ラウンジやイオンラウンジまで使える。 5%~1. 0% 年会費無料のゴールドカードを発行可能! イオンゴールドカードのインビテーションを目指せるのは、以下の4種類。 イオンカードの通常デザイン• イオンカードのディズニーデザイン• イオンカードセレクトの通常デザイン• イオンカードセレクトのディズニーデザイン これらの対象カードで直近年間100万円のショッピングを達成すると、翌月に招待が届く。 年間合計額がオフィシャルで公表されているため、インビテーションを狙いやすい。 ・ 2位. セブンカードプラスゴールド セブンカードプラスゴールド VISA JCB インビテーションで発行可能 年会費無料 ポイント還元率0. 5%~1. 0% 特典はないが希少価値が高い! セブンカードプラスゴールドも、インビテーションのみで発行されている。 年会費は初年度から永年無料なので、nanacoを直接貯められるゴールドカードの中ではコスパ最強だ。 こちらも年会費無料ゴールドカードの中ではnanacoファンから人気が高く、希少価値が高いので下位カードを持つなら目指してみよう。 年会費:永年無料• 国内旅行保険:なし• 海外旅行保険:なし• 空港ラウンジ:なし• ゴールド特典:国内ショッピング保険が付く 希少価値が高いのでおすすめではあるが、このカードを所持している人はインビテーションを神経質に目指すというよりも「下位カードを利用する中で自然と招待が届いた」という方が多いだろう。 ポイント還元率0. 5%~1. 0% セブンカードプラスゴールドを狙える! セブンカードプラスゴールドは、セブンカードプラスで利用実績を積むことで発行できる。 オフィシャルでも発行条件が正確に公表されていないため、憶測になるが年間カードショッピング合計は50万円~100万円前後とされている。 これといってゴールド特典が付いていないため、インビテーションで発行できるゴールドカードの中で最も難易度が低いだろう。 「いつかは招待が届くかも?」というワクワク感を持ちながら、セブンカードプラスを利用してみてはいかがだろうか。 ・ 3位. エポスゴールドカード エポスゴールドカード VISA 20歳以上 (学生不可) 年会費5,500円(税込) (インビテーションで発行すると永年無料) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジなどゴールド特典が魅力! エポスゴールドカードは申し込みから作ることができるが、インビテーションで発行した場合は年会費が無料になる。 しかも、初年度だけではなくずっと年会費無料になるので、普通に作るよりもインビテーション経由で作るほうが圧倒的にお得。 申し込みから発行した場合は5,500円(税込)の年会費が発生するが、年間50万円のショッピングで2年目の年会費を無料にできる。 年会費:インビテーションで永年無料• 国内旅行保険:なし• 海外旅行保険:最高2,000万円• 空港ラウンジ:国内18空港と海外3空港• ゴールド特典:ポイントの有効期限がなくなる その他、「VISAゴールド国際線クローク」や「VISAゴールド海外Wi-Fi」など、ゴールド優待も充実。 5% 優待特典が非常に多い! インビテーションで年会費無料のゴールドカードを作れる! エポスゴールドカードをインビテーションで入手するためには、下位カードのエポスカードで利用実績を積む必要がある。 年間のショッピング合計額についてはオフィシャルで公表されていないため、憶測では年50万円から100万円前後とされている。 普通にエポスゴールドカードを作った場合でも年50万円のショッピング利用で翌年度年会費を無料にできるため、、すぐにエポスゴールドカードが欲しい方は直接申し込んでもOKだろう。 ・ 4位. JQ CARD エポスゴールド JQ CARD エポスゴールド VISA インビテーションで発行可能 年会費無料 ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジなどゴールド特典が魅力! JQ CARD エポスゴールドも、インビテーションで発行すると年会費が永年無料となる。 また、JQ CARD エポスゴールドはインビテーションでしか発行できないため、JQ CARD エポスで利用実績を積んで招待を目指そう。 年会費:永年無料• 国内旅行保険:なし• 海外旅行保険:最高2,000万円• 空港ラウンジ:国内18空港と海外3空港• ゴールド特典:ポイントUPショップを3つ選んで還元率1. 5%にできる その他、VISAゴールド特典やJR九州の駅ビル優待など、総スペックはエポスカードならではの優待特典をベースに魅力的。 5% JRキューポが貯まる! インビテーションを受けるためにはJQ CARD エポスで実績を積むことになるが、オフィシャルで年間合計額の公表がない。 憶測では、年50万円から100万円前後でインビテーションが届くとされている。 年会費永久無料のゴールドカード4枚の中では、イオンゴールドカードだけが発行条件が公表されている。 2年目年会費無料のゴールドカードおすすめランキング 永久に年会費無料で持てるゴールドカードは4枚しかないが、2年目の年会費を無料にできるカードは意外と多い。 基本的に2年目の年会費を無料にできるということは、2年目以降は年会費永年無料が可能ということ。 つまり、ゴールドカードの維持費は初年度分だけ良いため、「初年度のみ年会費無料」に比べてコスパが良いので人気が高い。 ミライノカードGOLD ミライノカードGOLD JCB 20歳以上 (学生不可) 年会費3,300円(税込) (年間100万円以上の利用で無料) ポイント還元率1. 0% デザインも含めてミライノシリーズでコスパ最強! ミライノカードGOLDは年会費3,300円(税込)。 2年目は年間100万円以上のカード利用で無料にできるが、ポイント還元率や特典などをトータル的に見ても年会費3,300円(税込)を支払ってもコスパがかなり良い。 「もっと年会費が高くてもいいのでは?」と思うほどにスペックが優秀なので、出来るだけ安い年会費でゴールドカードを持ちたいすべての人におすすめなゴールドカード。 全ゴールドカードのコスパランキングを作ったら、間違いなく上位に入る。 初年度年会費:3,300円(税込)• 2年目無料の条件:年100万円以上• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内主要空港と海外1空港 年会費の安さからすると空港ラウンジ特典は付いていなさそうだが、国内主要空港を対象にしっかり搭載されている。 年間に240万円以上の利用があれば、翌年度も無料になる。 かなり条件が厳しいが、総スペックが優秀なので昭和シェルを中心にカードの利用頻度が高いのであればおすすめ。 初年度年会費:13,400円(税込)• 2年目無料の条件:年240万円以上• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内30空港と海外1空港 出張や旅行で国内空港をよく利用するなら相性がいい。 大丸松坂屋カード(ゴールド) 大丸松坂屋カード(ゴールド) VISA Master Card 25歳以上 年会費7,700円(税込) (年100万円以上で次年度無料) ポイント還元率1. 0%~5. 0% 空港ラウンジや高額補償が魅力! 大丸松坂屋カード(ゴールド)は通常年会費7,700円(税込)。 年間に100万円以上のショッピングで2年目が無料となる。 ポイント還元率が最低1. 0%で大松松坂屋は最大5. 0%まで上がるため、ポイント還元率を求める方から人気のゴールドカードだ。 初年度年会費:7,700円(税込)• 2年目無料の条件:年100万円以上• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港 他にも、大丸松坂屋の駐車場が無料になるなど、お得な特典がたくさん付いている。 OPクレジット ゴールド OPクレジットゴールド VISA Master Card JCB 20歳以上 (学生不可) 年会費11,000円(税込) (年200万円以上で次年度無料) ポイント還元率0. 5%~10. 0% 旅行保険や空港ラウンジなど特典が素敵! OPクレジット ゴールドは初年度から11,000円(税込)の年会費が発生するが、年間200万円以上のショッピングで2年目は無料になる。 小田急ポイント加盟店は最大10. 0%の一般加盟店は0. 5%のポイント還元率になるため、主に小田急百貨店などを中心にカードを使う方なら条件を達成しやすいだろう。 初年度年会費:11,000円(税込)• 2年目無料の条件:年200万円以上• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高1億円• 空港ラウンジ:国内28空港と海外1空港 普通に年会費11,000円(税込)を支払っても相場の範囲内なスペックなので、2年目以降を永年無料にできるとかなりコスパがいい。 三菱UFJ-VISAゴールド 三菱UFJ-VISAゴールド VISA 20歳以上 (学生不可) 年会費11,000円(税込) (年100万円以上で次年度無料) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジや高額補償が魅力! 三菱UFJ-VISAゴールドは初年度から11,000円(税込)の年会費。 2年目は年間に100万円以上の利用があると無料だ。 初年度年会費:11,000円(税込)• 2年目無料の条件:年100万円以上• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内30空港と海外1空港 定番のゴールド特典が備わっていて年会費無料の条件も平均的なので、知名度の高いカード会社でゴールドカードを作りたい方は選びやすい。 りそなゴールドセゾン りそなゴールドセゾン VISA Master Card 20歳以上 年会費11,000円(税込) (年150万円以上で次年度無料) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジや高額保険が魅力! りそなゴールドセゾンは初年度から11,000円(税込)の年会費、翌年度は年間150万円以上のショッピングで無料となる。 セゾンカードだが、ポイントプログラムは「永久不滅ポイント」ではなく「りそなポイント36」が搭載されている。 「西友・リヴィン・サニーで5%OFF」のセゾン特典は継承されているので、全体的にスペックは優秀。 初年度年会費:11,000円(税込)• 2年目無料の条件:年150万円以上• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内27空港と海外1空港 2年目の年会費を無料にする条件がやや厳しいので、りそなに魅力を感じる方でなければ選びにくいかもしれない。 NTTグループカードゴールド NTTグループカードゴールド VISA Master Card 18歳以上 (学生不可) 年会費5,500円(税込) (年100万円以上で次年度無料) ポイント還元率0. 0%~60. 0% (キャッシュバックコースの場合) 空港ラウンジやクラブオフ優待など特典満載! NTTグループカードゴールドは年会費5,500円(税込)と、ゴールド年会費の相場下限帯となる安さ。 2年目は年間100万円以上で無料にできるため、年会費無料の条件も相場どおりといった感じだ。 初年度年会費:5,500円(税込)• 2年目無料の条件:年100万円以上• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内28空港と海外2空港 「倍増TOWN」というNTT運営のネットポイントモール最大26倍もあり、NTT利用でお得なだけではなく実はクレジットカードとしてのスペックは優秀。 初年度年会費無料のゴールドカードおすすめランキング ここから紹介するカードは、いずれも初年度だけ年会費無料になるゴールドカードだ。 2年目以降は通常年会費が発生するため、コストを気にする方にとっては本当に欲しいと思うカードでなければ作りずらいだろう。 「JCBゴールド」や「三井住友VISAゴールドカード」は知名度からも人気が高いが、「NKCゴールドカード」などは知っている人も少なく申込条件からしても大衆向けではない。 カードによる差が激しいので、実用性をしっかり考えながら選ぼう。 ちなみに順位は個人的におすすめな順番なので、特に気にしなくてOKだ。 JCBゴールド JCBゴールド JCB 20歳以上 (インビテーションからも発行可能) 年会費11,000円(税込) (Web限定で初年度年会費無料) ポイント還元率0. 3%~0. 5% JCBゴールド・ザ・プレミアを目指せる! JCBゴールドは、Web入会限定で初年度年会費が無料。 2年目以降は11,000円(税込)の年会費がかかるが、「JCBゴールド・ザ・プレミア(招待のみで発行)」というワンランク上のカードへインビテーションを狙えるなど、メリットがたくさんある。 初年度年会費:Web入会限定で無料• 2年目年会費:11,000円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高1億円• 空港ラウンジ:国内32空港と海外1空港 「JCB・ザ・クラス」という限られた人だけが入手可能なカードがあるが、それを目指すためにJCBゴールドで実績を積んで「JCBゴールド・ザ・プレミア」を入手することが必要。 その方面からも需要のあるゴールドカードで、「JCBゴールド・ザ・プレミア」を入手するだけでも希少価値が高い。 JCBゴールド・プラスANAマイレージクラブ JCBゴールド・プラスANAマイレージクラブ JCB 20歳以上 (学生不可) 年会費11,000円(税込) (Web限定で初年度年会費無料) ポイント還元率0. 3%~0. 5% 超高額補償や飛行機遅延補償などフライトに強い! JCBゴールド・プラスANAマイレージクラブは、上記のJCBゴールドと基本スペックはほぼ同じ。 こちらはANAマイルを貯められるカードなので、マイラーにおすすめなゴールドカードだ。 初年度年会費:Web入会限定で無料• 2年目年会費:11,000円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高1億円• 空港ラウンジ:国内32空港と海外1空港 また、JCBゴールドも同じだが、「乗継遅延費用保険金」や「出航遅延費用等保険金」など飛行機の遅れなどに対する保険も用意されているのが特徴。 普通のゴールドカードは「傷害保険」や「治療費保険」などの内容で、飛行機の遅延等保険は付いていない。 三井住友VISAゴールドカード 三井住友VISAゴールドカード VISA 30歳以上 年会費11,000円(税込) (Web限定で初年度無料、次年度最大4,000円割引) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジや高額補償が魅力! 三井住友カードはVISAの代名詞になっているカード会社で、信頼と実績から人気が高い。 初年度年会費:Web入会限定で無料• 2年目年会費:11,000円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港 他にも「年間ボーナスポイントが2倍」や「VISAゴールド特典」など、スペックはゴールドな仕上がり。 三井住友VISAプライムゴールドカード 三井住友VISAプライムゴールドカード VISA 20歳以上30歳未満 年会費5,500円(税込) (初年度年会費無料、次年度は最大1,500円まで割引) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジや高額補償が魅力! 三井住友VISAプライムゴールドカードは、20代を対象としたゴールドカード。 こちらもデビュープラスカードの更新時に自動的に入手可能なので、将来的に確実にゴールドカードを持ちたい方はデビュープラスカードがおすすめだ。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:5,500円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港 国内外の旅行保険が高額で付いており、空港ラウンジも利用可能。 UCSゴールドカード UCSゴールドカード VISA Master Card JCB 30歳以上 年会費3,300円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 高額補償や空港ラウンジが魅力! UCSゴールドカードは年会費が格安なので、コスパが相当良い。 あるいは、年収500万円あれば「イオンゴールドカード」や「エポスゴールドカード」など永久無料のカードでインビテーションを狙うことも簡単なので、申し込みにむけて色々と迷いが生じる。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:3,300円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内28空港 イオンカードがイオングループに強いのと同じで、UCSカードはアピタやピアゴに強い。 三井住友VISA SMBC CARD ゴールド 三井住友VISA SMBC CARD ゴールド VISA 30歳以上 年会費11,000円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 高額補償の各種保険が魅力! 三井住友VISA SMBC CARD ゴールドは、三井住友VISAゴールドカードとスペックが同じ。 こちらは三井住友銀行が決済口座になるため、当銀行を利用している方におすすめだ。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:11,000円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港 また、他の三井住友カードもそうだが、「マイペイすリボ」や「WEB明細」など対象サービスを利用すると、翌年度の年会費を割引することができる。 三井住友VISA SMBC CARD プライムゴールド 三井住友 SMBC CARD プライムゴールド VISA 20歳以上から30歳未満 年会費5,500円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 高額補償の各種保険が魅力! こちらは三井住友VISAプライムゴールドカードとスペックが同じで、20代のためのゴールドカード。 三井住友銀行を決済口座にできる方が申込対象だ。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:5,500円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港 初年度のみ年会費無料のゴールドカードは、旅行計画のある1年間だけ無料で使ってメリットを試してみるという方法もある。 SMBC JCB CARDゴールド SMBC JCB CARD ゴールド JCB 18歳以上 (学生可能) 年会費6,600円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 高額補償の各種保険が魅力! SMBC JCB CARDゴールドは18歳以上から申し込める。 18歳から持てるのに年会費が通常6,600円(税込)と少し高いように思うが、高額補償から見て相場どおりだ。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:6,600円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高1億円• 空港ラウンジ:国内29空港 ちなみにゴールドデビットカードも高額な旅行保険をカバーできるカードが数枚あるので、審査が気になる方で旅行保険のみを目的とするならデビットカードを検討するのもありだ。 ・ 9位. JCB EXTAGE GOLD JCB EXTAGE GOLD JCB 20歳以上29歳以下 年会費3,300円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 3%~0. 5% 高額補償の各種保険や空港ラウンジが魅力! JCB EXTAGE GOLDは、20代限定のゴールドカード。 学生は申し込むことができないが、20代にとっては年会費が安いことから手を出しやすい。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:3,300円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内32空港と海外1空港 発行から5年後の切り替え時にJCBゴールドを所持できるため、上位カードを目指しやすいこともメリットだ。 10位. JCBゴールド(富士山デザイン) JCBゴールド(富士山デザイン) JCB 20歳以上 (学生不可) 年会費11,000円(税込) (Web限定で初年度年会費無料) ポイント還元率0. 3%~0. 5% 高額補償の各種保険と空港ラウンジが魅力! JCBゴールド(富士山デザイン)は、JCBゴールドのデザインが富士山になっただけのカード。 「JCBは関連団体やプロジェクトに参加して富士山の環境安全をサポートしている」という事業内容があるので、それを全面的にアピールしているカードだ。 初年度年会費:Web入会限定で無料• 2年目年会費:11,000円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高1億円• 空港ラウンジ:国内32空港と海外1空港 日本人にとって富士山は当たり前に存在することから特に珍しくもないと思うので、主に外国人の方が日本のクレジットカードを作る際に選びやすい印象だ。 11位. 京急プレミア ポイント ゴールドHANEDA AIRPORT PLUS 京急プレミアポイントゴールド HANEDA AIRPORT PLUS VISA 18歳以上 (学生不可) 年会費2,095円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率1. 0%~6. 0% 京急グループや羽田空港の優待が魅力! 京急プレミア ポイント ゴールドHANEDA AIRPORT PLUSは、羽田空港と京急プレミアポイント加盟店がお得になるカード。 年会費が2,095円(税込)と一般カード並みに安いので、コスパは最強クラスだろう。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:2,095円(税込)• 国内旅行保険:最高2,000万円• 海外旅行保険:最高2,000万円• 空港ラウンジ:なし その他、京急プレミアポイント加盟店ではポイント還元率が最大6. 0%、年100万円以上で京急グループタクシー1万円分プレゼントなど、特典やスペックも充実している。 12位. TEPCOカード(ゴールド) TEPCOカード(ゴールド) VISA Master Card 30歳以上 年会費11,000円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率1. 0% 電気料金の支払いはポイント5倍! TEPCOカード(ゴールド)は、電気料金の支払いで貯まるポイントが2倍(ポイント還元率1. 0%)になる。 電気料金をカード払いしてポイントを貯めたい方におすすめだ。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:11,000円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港と海外1空港 翌年度以降は11,000円(税込)の年会費が発生するため、電気料金払いを目的にカードを作るにしても年会費相殺を考慮するとコスパはそれほど良くない。 13位. まるひろスターカード まるひろスターカード VISA 18歳以上 (学生可能) 年会費1,100円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5%~10. 5% ポイントUPや優待が魅力! まるひろスターカードは丸広百貨店とセゾンの提携カード。 他のゴールドカードのように空港ラウンジや高額補償の旅行保険がないが、年会費が1,100円(税込)と最安値レベル。 5%になるポイント還元率が魅力。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:1,100円(税込)• 国内旅行保険:なし• 海外旅行保険:なし• 空港ラウンジ:なし 一般加盟店でも最低1. 0%でポイントを貯められるので、丸広百貨店で買い物する方にとっては非常にメリットが高い。 14位. モリエゴールドカード モリエゴールドカード Master Card 30歳以上 年会費3,300円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジや旅行保険が魅力! モリエゴールドカードはUCSの提携カードで、MOLIEが5%OFFになるのが特徴。 さらにUCSの代表特典である「アピタとピアゴで5%OFF」も搭載されており、該当店舗で買い物するならお得だ。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:3,300円(税込)• 国内旅行保険:最高1,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 15位. ジャックスゴールドカード ジャックスゴールドカード VISA Master Card JCB 20歳以上 (学生不可) 年会費5,500円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 旅行保険や空港ラウンジが魅力! ジャックスゴールドカードは、初年度無料の次年度以降は5,500円(税込)の年会費。 ジャックスカードの中でもスタンダードな位置づけのクレジットカードだ。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:5,500円(税込)• 国内旅行保険:最高3,000万円• 海外旅行保険:最高3,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港 空港ラウンジは国内29空港が対象なので使い勝手は良いが、スペック全体としてはポイント還元率も超還元率ではなく特筆した点を見つけずらい。 16位. MUFGカードゴールド MUFGカードゴールド VISA Master Card JCB 18歳以上 (学生不可) 年会費2,095円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジや旅行保険が魅力! 三菱UFJニコスのスタンダードなゴールドカードが、MUFGカードゴールド。 最大のメリットは年会費が2,095円(税込)と安いことであり、下位カードのMUFGカードから自動切替で発行することもできる。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:2,095円(税込)• 国内旅行保険:最高2,000万円• 海外旅行保険:最高2,000万円• 空港ラウンジ:国内7空港と海外1空港 「グローバルプラス」や「アニバーサリーポイント」などポイントUP系が充実しており、アメックスにすると「海外ポイント2倍」や「アメックス優待」など多少はメリットがさらに高くなる。 17位. MUFGカードゴールドプレステージ MUFGカードゴールドプレステージ VISA Master Card JCB 20歳以上 (学生不可) 年会費11,000円(税込) (Web限定で初年度年会費無料) ポイント還元率0. 5% 空港ラウンジや旅行保険が魅力! MUFGカードゴールドプレステージは、MUFGカードゴールドよりも旅行保険や空港ラウンジ特典などがレベルアップしている。 年会費を優先するかスペックを優先するかによって、どちらが最適なのかが変わる。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:11,000円(税込)• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港と海外1空港 空港ラウンジを使いやすいので旅行や出張のお供に最適、日常生活がメインになるならMUFGカードゴールドのほうがコスパがいい。 18位. NKCゴールドカード NKCゴールドカード VISA 20歳以上 (中国地方5県と近畿地方7県で、NKC提携銀行に口座を持っている人のみ) 年会費3,300円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率1. 0% 空港ラウンジと海外旅行保険が魅力! NKCゴールドカードは「日本海ゴルフセンター」や「鳥取シティホテル」など、NKCグループがお得になるカード。 こちらはNKCグループ以外の一般加盟店でもポイントが2倍になるので、ポイント還元率を最低1. 0%でキープできる。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:3,300円(税込)• 国内旅行保険:なし• 海外旅行保険:最高2,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港と海外1空港 使い方によっては便利なカードだが、中国地方や近畿地方の方だけが申し込めるため、大衆向けではない。 19位. ピーカンクラブゴールドJCBカード ピーカンクラブゴールドJCBカード JCB 20歳以上 (中国地方5県と近畿地方7県で、NKC提携銀行の口座を持っている人) 年会費2,200円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率1. 0% 空港ラウンジや旅行保険が魅力! ピーカンクラブゴールドJCBカードもNKCカードなので、申込対象者が中国地方や近畿地方の方に限られる。 こちらは最高1億円のゴルファー保険へ無料加入できることがメリット。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:2,200円(税込)• 国内旅行保険:最高3,000万円• 海外旅行保険:最高3,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港と海外1空港 ちなみにNKCカードの空港ラウンジ特典は三菱UFGニコスの提供となっているため、MUFGカードゴールドプレステージに付帯されている空港ラウンジと同じ。 20位. さかいみなとゴールドカード さかいみなとゴールドカード VISA 20歳以上 (中国地方5県と近畿地方7県で、NKC提携銀行の口座を持っている人) 年会費3,300円(税込) (初年度年会費無料) ポイント還元率1. 0% 空港ラウンジや海外旅行保険が魅力! さかいみなとゴールドカードもNKCカードなので、中国地方と近畿地方の方が申し込める。 さかなと鬼太郎のまちである鳥取県境港市の市制施行50周年記念事業で誕生したカードなので、同市のまちづくり取扱店で優待を受けられるのがメリット。 初年度年会費:無料• 2年目年会費:3,300円(税込)• 国内旅行保険:なし• 海外旅行保険:最高2,000万円• 空港ラウンジ:国内29空港と海外1空港 また、一般カードに比べてポイント還元率が2倍になる点も同じだ。 アメックスは年会費無料がない ゴールドカードを検討している方は、アメックスも気になるところではないだろうか。 アメックスは年会費無料が1枚もないため、初年度年会費無料の入会キャンペーンが開催されているときに申し込むしかない。 あるいは、アメックスは入会キャンペーンで大量のポイントを配布することが多いため、そのポイント分を年会費に換算して損得を考えるという手もある。 3%~10. その主な理由となるのが「プライオリティパス」を無料利用できること。 プライオリティパスは国内外1,200ヶ所以上の空港VIPラウンジを利用するための会員制サービスで、通常は99米ドルかかる費用がアメックスグリーンは無料で使える。 年会費:13,200円(税込)• 年会費無料条件:入会キャンペーンのみ• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高5,000万円• 空港ラウンジ:国内28空港と海外2空港• プライオリティパス:年会費無料で登録利用可能 基本的にアメックスはポイント還元率よりも国内外の高級サービスにおける優待特典が充実していることがメリットなので、世界を飛び回る高所得者から人気が高い。 3円から1. 0円ほどの価値で使える。 1PT=1円:18,000円GET• 1PT=0. 6円:10,800円GET• 1PT=0. 5円:9,000円GET• 1PT=0. 3円:5,400円GET• 1PT=0. 2円~1. 0円で見積もった場合。 2019年10月1日からスタートしている入会キャンペーンでは、最大18,000PTを獲得できる。 アメックスの1ポイントを0. 2円~1. 0円で見積もると、上記の金額を入手できるので多少は年会費相殺の足しになる。 3%~10. 0% 高級カードのゴールドというステータスが魅力! こちらがアメックスのゴールドカードだが、年会費は初年度から31,900円(税込)とプラチナ並みに高額だ。 アメックスゴールドもアメックグリーンとポイント還元率は変わらないが、海外旅行保険の補償額やゴールド優待など特典がワンランク上がる。 年会費:31,900円(税込)• 年会費無料条件:入会キャンペーンのみ• 国内旅行保険:最高5,000万円• 海外旅行保険:最高1億円• 空港ラウンジ:国内28空港と海外2空港• プライオリティパス:年会費無料で登録利用可能 アメックスグリーンも高級カードとして「ステータス=収入力」の高さが証明されるものがあるが、やはりアメックスゴールドは説得力がさらに高くなる。 1PT=1円:30,000円GET• 1PT=0. 6円:18,000円GET• 1PT=0. 5円:15,000円GET• 1PT=0. 3円:9,000円GET• 1PT=0. 2円~1. 0円で見積もった場合。 ポイントの使い道にもよるが、1PTを0. 5円と考えても15,000円を回収できるので、基本的にアメックスを作りたい場合は入会キャンペーンを経由するほうがお得だ。

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