カブトムシ 幼虫が土の上に出てくる。 カブトムシが幼虫が土から出てくる場合はこれでOK!土の深さが問題なの?

カブトムシの幼虫に要注意!土に白いカビが発生!コレってどうするの?

カブトムシ 幼虫が土の上に出てくる

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カブトムシが蛹(さなぎ)になる時期や期間、土の上でなった時は?

カブトムシ 幼虫が土の上に出てくる

うちで幼虫が土の上に出る時は(玄関内で飼育してます。 ) 1 餌が無い(糞だらけ) 2 生体数が多い の2つですね。 1 の場合は、定期的にマットを交換されているとのことですから、 可能性としては低いかなぁ、と思いますけど。 ただ、カブトムシの幼虫は、その生涯で3L/匹のマットを食べると言われて いますし、この秋~冬にかけては良く食べるので、意外とマットの消費は早いですよ。 そして、飼育ケースに対して、生体数が多いと、居場所が無くなるんでしょうね。 プラケース大(30cmくらいで15~20Lの大きさ)で10匹以上は窮屈でしょう。 理想は、5、6匹くらいですね。 それと、文面から水やりされているとのことですが、底の方がびしょびしょに なってません? マットは水をはじくので、上の方を湿らそうと思ってやると、結構底の方は 水分が多くなり過ぎてますよ。 霧吹き使わずに、コップみたいなので水やると、直接底まで水が行っちゃいますし。 表面が乾いてても、中のほうは結構湿ってるもんですよ。 (うちでは、ほとんど水やりしないですねぇ。 霧吹きで1、2回/年かな。 定期的にマットを交換するだけのほったらかし管理で、現在3世代目です。 ) あと、水が多すぎると、来年春ぐらいから、小バエの大量発生招きますので、ご注意を。 No2です。 もう少し詳しく。 うちで使っているマットは、普通にホームセンターで売ってるもので、 No1様の言う通り、オガグズみたいな色の白っぽいのじゃなくて、 黒土みたいなものです。 マット交換の時は、古いマットを1/3残して、その上から2/3 新しいマットをドバッと入れておしまいです。 飼育ケースと飼育数にもよりますけど、自分は~11月までと3月以降 に交換して、真冬は一切触らずです。 玄関内に置いてるので乾燥もしにくいんでしょうけど、上の方5cmくらいは 乾いてますよ。 それでも先ほどの通り、水やりはほとんど無しです。 (普通のプラケースの9割弱くらいマット入れて下さい。 浅いと乾燥します。 ) あと、長さ10~15cmの木登り用のクヌギの木とか売ってるじゃないですか。 コレをマットの中に1、2本埋めとくと、喜んで(?)食べますよ。 (大きなカブトになる隠し味。 ) 最近ではカブトムシの成虫が孵化したら、見つけ次第オス、メス別けます。 そうしないと、増えすぎて困ります。 それでも今年45匹の幼虫です…。 (自分のカブトムシへの印象=強い、しぶとい、です。 ) 幼虫は環境が合ってないと上に這い出して来て、脱出しようとします。 幼虫が落ち着ける環境にはいくつかの条件があります。 マットは多少値が張っても上等の発酵マットが良いです。 市販のものは腐葉土系よりもオガクズ系のものがより安心ですが、いずれにせよ2次発酵はしていないとカブト幼虫には向きません。 自分で市販のフレークマットを発酵させるか、そうでなければネット上で有名な業者などを探して信頼出来そうな発酵マットを買った方がいいです。 湿度は、マットを強く握っても水が滴らない程度。 幼虫の共生菌は、マットを分解して食べやすくするものですが、幼虫のフンなどを媒介してマット中に繁殖して行きます。 これが無いと幼虫は落ち着きません。 マット交換時には注意が必要です。 3分の1くらい共生菌の繁殖しているマットを残しておき、加水する時にフンを少し水に溶かしておきます。 こうすることで少しでもマット交換のリスクを減らせます。 日本本土の室内常温なら大体問題ないかと。 Q 幼虫のうちの一匹、結構黄色くなって(蛹になる前兆)土の上に出てきてしまいました。 土の固さが悪いのかと思ったのですが、飼育ケースには他の幼虫もいるので、今更上から押し固めるわけにも行かず、とりあえずペットボトルに新しいマットを入れて、土から出てきた幼虫のみ移してみました。 しかし、もう体が固まりつつあるのか、土にもぐる様子がありません。 丸二日たって恐る恐る覗いて見たら幼虫のままうずくまっていて生きているのか死んでいるのかもわかりません。 普通、前蛹からどのぐらいで蛹になるのでしょうか(うちのが前蛹になっているのかどうかさえわかりませんが。。。 )? どんどん繁殖し、飼い切れないぐらいいっぱいいるのですが、それでも心配です。 アドバイスお願いします。 A ベストアンサー こんばんは。 8年前にカブトのブリードを止めて今は、国産オオクワ・中国ホーぺ・ ヒマラヤ系アンタエウスしかブリードしていないですけど少しでも参考になればと思いまして・・・ 過去に専門ショップで聞いた時に幼虫がマット上に出でくるのは、何かしらの理由でマットの状態が悪いと言う事も考えられるかもしれませんと言われた事が有ります。 クワガタも斜めか水平に近い状態につくります。 ) 前蛹になる時は、少しづつ動きが鈍くなり身体がシワシワになります。 その間、身体はとても軟らかいです。 そして、前蛹の後半では少しづつ身体をのばして棒の様な状態なり そこまでいくと蛹になる時期が近く、そこから数日で前蛹の頭が割れて脱皮が始まり少しづつ白っぽい身体が出できます。 脱皮が終わると蛹は、お尻を動かしポンプ運動しながら身体に体液を送り蛹が完全に膨らみ形になります。 これは、過去に自分の目で見た事があるので間違いありません。 タイミングがよく見る事ができると、とても神秘的です。 死んでしまうと真っ黒になるので、幼虫の身体が真っ黒でなければまだ死んでいないと思います。 これは、クワガタでもカブトでも同じです。 自分の飼育した種類ですと、前蛹の期間は3週間から4週間くらいです ね。 管理している温度で違いもあります。 今年も自分の飼育している幼虫が菌糸やマット上で前蛹になったので、そのままにして蛹になるのを待ってから人工蛹屋に移しました。 家では毎年のようにそんな幼虫がいますが、扱いを間違えたりしなければ高確率で羽化させる事は可能です。 たまたまかも知れませんが家では死んだ事はありません。 ですが何らかの理由で死んでしまう個体が出る可能性もあります。 扱いを間違えたり触り過ぎると完全変態できずに死んでしまったり、蛹になっても奇形になり羽化不全します。 やっぱり産まれてきたものは全部無事に羽化させてあげたいですよね! 自分も毎回何とかしてあげたいと思って対処しています。 とりあえず、そっとして様子を見て下さい。 今の状態で諦めるのはまだ早いです。 こんばんは。 8年前にカブトのブリードを止めて今は、国産オオクワ・中国ホーぺ・ ヒマラヤ系アンタエウスしかブリードしていないですけど少しでも参考になればと思いまして・・・ 過去に専門ショップで聞いた時に幼虫がマット上に出でくるのは、何かしらの理由でマットの状態が悪いと言う事も考えられるかもしれませんと言われた事が有ります。 Q カブトムシの幼虫を育てています。 12匹いるのですが,そのうち1匹だけ,毎日,1日2回程度,土の上に出てきます。 今までも出てきてはいたのですが,すぐ潜る場合は心配ないようなので,気に留めていませんでしたが,最近は頻繁に出てきてしまっているので,このままでよいのか,何か対策をすべきなのか,迷っています。 幼虫は土の上でおしりを土につけ,体をペットボトルの壁面にもたれかけ,立っているような状態です。 そしてあごを動かしています。 しばらくすると土にもぐります。 夜には,土から出てきてはゴリゴリと音がするので,容器をかじっているようです。 他の幼虫は,ペットボトルで飼っているものも,昆虫用の容器で飼っているものもいますが,土の上に出てくる頻度も少なく,土の上を這いまわってまたもぐっているようです。 オスだから活発…とかはあるのでしょうか。 狭いから頻繁に出てきてしまうのでしょうか。 飼育状況は, ・2Lペットボトルに1匹入れています。 土の深さは15cm程度。 ・土は,カブトムシ幼虫飼育用のマルカンという会社の土で,昨年夏からずっと同じ種類です。 ・土替えは,5月に入ってすぐに行いました。 今までの土を少し残し,新しい土を入れています。 ・土の上に出てくるのは,5月の土替えの前からです。 4月になり,暖かくなってきてからです。 無事に成虫にしてあげたいので,よろしくお願いいたします。 カブトムシの幼虫を育てています。 12匹いるのですが,そのうち1匹だけ,毎日,1日2回程度,土の上に出てきます。 今までも出てきてはいたのですが,すぐ潜る場合は心配ないようなので,気に留めていませんでしたが,最近は頻繁に出てきてしまっているので,このままでよいのか,何か対策をすべきなのか,迷っています。 幼虫は土の上でおしりを土につけ,体をペットボトルの壁面にもたれかけ,立っているような状態です。 そしてあごを動かしています。 しばらくすると土にもぐります。 夜には,土から出てきては... Q お世話になっています。 (カテ違いだったらすみません) 4歳の息子と一緒にカブトムシの幼虫2匹を育てていたのですが、今朝主人がえさを足そうとケージを 調べたら、1匹は黒く変色して絶命。 もう1匹は見当たらなかったそうです。 今年の1月ごろに虫屋さんでペットボトルにえさの土も入った状態で購入し、ときどき糞を取り除いて育てていました。 4月ごろだったか、近くの園芸屋さんで、おがくずもえさになるよ~といわれ、分けてもらい、もとのペットボトルの土と一緒に大きい目のケージに二匹を一緒にしました。 その後は、あまり触らないほうがよいかと思い(どうしても子供は必要以上に触ったりケージを振ったりするのですが、さなぎになる時期が近づいたら触らないほうがよいと聞いていたので)、ほとんど放置でした。 1週間ほど前、おがくずが乾燥するので霧吹きで水をかけてやったほうがよいと聞き、そのようにしていたのですが… 絶命していた幼虫は、まだ幼虫の形のままだったそうで、かなりまえに死んでしまった可能性があります。 そして、土の部分にはかなり糞がたまっていたそうです(ごめん…) どうして死んでしまったのでしょう。 そして、いなくなったもう一匹は、どこへ行ってしまったのでしょう。 ケージには、きちんと閉まるふたがついているので脱走したとは考えにくく…不思議なのです。 子供には可愛そうですが、とりあえず経緯を説明してお墓を作り、来年再チャレンジして成功できるよう、アドバイスお願いします! お世話になっています。 (カテ違いだったらすみません) 4歳の息子と一緒にカブトムシの幼虫2匹を育てていたのですが、今朝主人がえさを足そうとケージを 調べたら、1匹は黒く変色して絶命。 もう1匹は見当たらなかったそうです。 今年の1月ごろに虫屋さんでペットボトルにえさの土も入った状態で購入し、ときどき糞を取り除いて育てていました。 4月ごろだったか、近くの園芸屋さんで、おがくずもえさになるよ~といわれ、分けてもらい、もとのペットボトルの土と一緒に大きい目のケージに二匹を一緒にし... 2回ともほぼ全部立派な成虫になりましたよ。 1回目は9匹、2回目は15匹羽化させました。 大きいのはお尻から角の先までで8センチくらいありました。 死んでしまった理由はよく分かりませんが、触りすぎも原因の一つかと。 また、今の時期は普通なら蛹室を作り始めてる時期だと思います。 蛹室って、土の中に硬い部屋を作るんです。 その中でサナギになって、羽化したら蛹室を突き破って出てくる。 蛹室をつくるころには土も何もさわらない方がいいです。 いなくなったのは、、なんででしょう・・・土に帰ったのかもしれませんね。 で、どうやったら成長させることができるか、ですが。 素人の私でもやれた方法を。 エサは基本的に腐葉土です。 おがくずもエサ、とありますが、おがくずを足せばいいということじゃないと思います。 卵から孵化して大きな幼虫になるまで、私は少なくとも2回土を替えました。 土を替えるというのは、フンを取り出すというのじゃなく、私は土ごと全部替えたんです。 そしたら越冬前の12月ごろには、ほとんどの幼虫が息子(小3のとき)の手のひらサイズにまで育ちました。 越冬させるときは土が凍らないように、と何かにあったので、ゲージごと断熱シート(クッキーなどの上に敷いてある保護シートのようなもの)で覆って、冬を越しました。 3月(温かくなってきたころ)にまた土を全部取り替えました。 あとは1週間に2~3回霧吹きをして、土が乾かないようにしてひたすら待つ。 4月下旬ごろまた土を替えて、サナギ化に備えました。 で、あとはひたすら待つ。 今頃から蛹室を作り始めて、6月下旬から7月ごろには毎年羽化してましたよ。 蛹室を作ったら、絶対割ったり掘ったりしてはダメです。 運が良ければゲージにくっついた形で蛹室を作って、サナギを見ることもできますよ。 蛹室は、サナギより一回り大きく作るので、幼虫1匹に対して10センチ四方の空間があった方がいいかと。 なので、小さいゲージだと、1匹につき1個が理想的。 土は、フンだけを取り除いても、残りに栄養がなければ餓死もしくは栄養不足で大きく育ちません。 せめて、フンを取り除いた土半分、新しい腐葉土半分くらいにしてあげた方がいいと思います。 小さいゲージなら土は8部目くらいまで目いっぱい入れてOKだと思います。 ただ、羽化したときに土の上に空間がないと羽を痛めてしまうので、なるべく大きいゲージに少ない数で飼育する方がいいと思います。 霧吹きは1週間に2~3回程度していました。 コバエがたかるので、ゲージ用虫よけシートをかぶせてました。 ホームセンターなどの昆虫コーナーで売ってます。 あと、大きくしようと思ったら、液状のエサ(バイオウォーター)とか売ってるので、私は霧吹きの水に入れてシュッシュしてました。 幼虫を触るのは、土を替えるときだけ。 そのたびに大きさ計ったりして、結構楽しかったです。 私女性ですけど、虫全然平気なので(笑) だから羽化させるまで、かれこれ最低4回は土を替えていることになりますね。 羽化するのは大抵夜で、いきなり夜バッサバサ音がしはじめるので、びっくりして起きたことがあります(笑) 深夜2時とか、、3時とか。 一度はフタの締めが甘かったみたいで、羽化していきなり脱走して、部屋中ブンブンバサバサ飛び回り、寝てるどころじゃなくなったことも(爆) 土(腐葉土)をこまめに替えること、乾かないようにすること、触らないこと これさえ守れば、素人の私でも立派なカブトムシを育てられましたよ。 2回ともほぼ全部立派な成虫になりましたよ。 1回目は9匹、2回目は15匹羽化させました。 大きいのはお尻から角の先までで8センチくらいありました。 死んでしまった理由はよく分かりませんが、触りすぎも原因の一つかと。 また、今の時期は普通なら蛹室を作り始めてる時期だと思います。 蛹室って、土の中に硬い部屋を作るんです。 その中でサナギになって、羽化したら蛹室を突き破って出てくる。 蛹室をつくるころに... Q こんにちは。 この度はお世話になります。 よろしくお願い致します。 子どもが飼っているカブト虫の幼虫のうち1匹が4~5日前から 土の表面に上がってきていました。 去年も1匹このようになり、そのまま蛹になってしまい 羽化するときに羽を変形させてしまいました。 その為今年は 羽化不全を防ぐマットを購入しようと子どもと話していたのですが、 2日くらい前から上に居た幼虫のお尻の方が段々黒くなり 今日は全身真っ黒になってしまいました。 去年の幼虫は確かこんな色にはならなかったと思います。 これは生命が終わってしまったのかもと子どもと一緒に 大変心配しているのですが、もしかしたら蛹になる前は こんな色になるのかも、と思い判断がつきません。 カブト虫の飼育にお詳しい方にご教示頂ければと思い 質問させて頂きました。 どうぞ、よろしくお願い申し上げます。 A ベストアンサー こんにちは。 先ずは、回答から申し上げますと、残念ですが、その個体は天に召されることになります。 地上に出てこなくても黒くなって死ぬことはあります。 蛹化(蛹になること)前に、黄色っぽくなったとしても、黒くなることはありません。 次に余談ですが、カブトムシの幼虫は過密になり過ぎると、地上に出てきます。 昨年のものは、たまたま、地上に出た段階で蛹になるところまで成熟していたのだと思います。 しかし、カブトムシは縦長の蛹室(蛹で過ごすための部屋)を作り立った状態で蛹になります。 ですから、地上で横向きの状態で蛹になった個体は、高確率で羽化不全になります。 つまり、昨年の羽化不全の原因は土(もしくは、マット)のせいではないと予想できます。 余談その2。 畑の土を掘るとカブトムシの幼虫がいるのだから、当然土でも育ちます。 しかし、来年は、土ではなくカブトムシ用のマットで育ててあげた方が、立派な成虫になって飼育の苦労が報われると思いますよ。 余談3。 カブトムシの幼虫は、ある種のバクテリアと共存しなくては、体を大きくすることができない生き物です。 畑の土や腐葉土(消毒していないもの)を使われる場合、焼きを入れてバクテリアを殺してしまうと、そのバクテリアが増えるまで成長することができません。 もともと雑菌うようよの土の中にいる生き物です。 それほど弱くはありません。 しかし、生き物ですから死ぬことはあります。 そのような心配をしながら飼育をすることこそ、喜びが増え、お子さんの成長につながるのではないでしょうか。 頑張ってください。 こんにちは。 先ずは、回答から申し上げますと、残念ですが、その個体は天に召されることになります。 地上に出てこなくても黒くなって死ぬことはあります。 蛹化(蛹になること)前に、黄色っぽくなったとしても、黒くなることはありません。 次に余談ですが、カブトムシの幼虫は過密になり過ぎると、地上に出てきます。 昨年のものは、たまたま、地上に出た段階で蛹になるところまで成熟していたのだと思います。 しかし、カブトムシは縦長の蛹室(蛹で過ごすための部屋)を作り立った状態で蛹になります。

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カブトムシ、未だ羽化しないのですが大丈夫でしょうか?

カブトムシ 幼虫が土の上に出てくる

あれ? カブトムシの幼虫が土の外に出てきている!! 日曜日に土を交換したばかりなのに・・もしかして交換の仕方が間違ってたのかな・・? 何てことをお考えではないですか? そうなんです。 カブトムシの幼虫が土の外に出てきてしまう事がたまにあるんですよね。 もちろんカブトムシが、大好きな筆者も経験したことがあります。 しばらくして土に潜ってくれれば良いのですが、そのまま潜らずにいると死んでしまう恐れもあるので焦ってしまいますよね💦 で、そこで考えられるのが 土の交換の失敗ですよね。 確かに、土交換の失敗により幼虫が外に出てきてしまう場合もあるのですが、実はそれだけでもないのです。 と言う事で、今回はカブトムシの幼虫が土から出てきてしまう原因と対策方法をお届けしたいと思います。 あなたと同じカブトムシが大好きな私と一緒に読んでいきましょう! 幼虫に合わない土とは? 私はこの土の購入で大失敗した過去があります💦 私には嫌いな食べ物がありますし、あなたにも嫌いな物がありますよね。 もちろん、カブトムシの幼虫にも嫌いで食べれない土があります。 ですが、ホームセンターで販売されている幼虫用の腐葉土はほとんどの幼虫が喜んで食べてくれます。 しかし、ホームセンターで販売されているカブトムシ用の腐葉土でも幼虫が食べてくれない土があります。 それは 針葉樹の土です。 私がやらかしてしまった失敗がこの針葉樹です。 無知だったわたしはダニが気になっていた為に、袋にダニを寄せ付けないと書いてある針葉樹の土を見て「おっ!これはいい!」と購入してしまい土の交換に使ってしまったのです。 案の定、針葉樹を食べない幼虫は外に出てきてしまい全然土に潜ってくれません。 焦った私は針葉樹について調べることに、 調べて行くと、針葉樹の土は幼虫の飼育には不向きとの事です。 早速他の腐葉土と交換したおかげで幼虫を死なせずにすんだのですが、あのままにしていたら間違いなく幼虫は死んでしまったでしょうね それと、針葉樹の土以外にもホームセンターで販売されている腐葉土には、まれにですが農薬が混ざったものがあります。 もちろんそのような土はカブトムシの幼虫が食べる事はありません。 なので、土を購入する時の注意点は、 ・ 針葉樹が含まれる土は買わない! ・ 腐葉土は農薬、殺虫剤は用いられていないかを確認! この二点になりますので正しい腐葉土を購入しましょう。 こちらなどがおすすめですね。 それなのに違う土に交換されてしまうとビックリしてしまい外に飛び出してきてしまうこともあります。 それは、ホームセンターで一番高い土を買って交換しても同じです。 私だって日頃食べ馴れている妻の食事がいきなりミシュラン三つ星レストランの味になってしまったら(まずありえない)ちょと・・、いや、大分ビックリしてしまいます。 なので、幼虫をビックリさせない為にも元の土を三分の一程残してあげながら新しい土を混ぜてあげるようにしましょう。 これなら幼虫もビックリすることなく新しい土に馴れていってくれますよ。 注意 幼虫が土に出てくるのは土の乾燥! カブトムシは成虫にしても、幼虫にしても 乾燥が大嫌いです! 特に幼虫は、土が乾燥していると蛹室が作れないし、土の栄養分も少なくなってきているので我慢ができずに外に出てきてしまうケースがあります。 なので、土が豊富にあるから大丈夫だと思わずに、 土が乾燥しないようにこまめなチェックをしてあげましょう。 乾燥させない方法は簡単です。 霧吹きで少しづづ吹きかけてあげれば良いだけです。 でも、 幼虫には決して水が掛からないように 注意してくださいね。 その他に注意することは、 めんどくさいからと コップや じょうろなどで適当に水を上げるのは絶対に ヤメテください! 床のほうで水が溜まってしまい幼虫が死んでしまう恐れがあります。 加水する時は、 ・ 霧吹きで少しずつ ・コップやじょろうは使わない ・幼虫に水を掛けない ・底に水を溜めない 以上の四点を守りましょう。 しかし、土を確認しても減っていないように感じる場合があると思いますが、実際は 幼虫の糞で一杯のはずです。 土の中が糞で一杯になり、餌となる土が減ると幼虫が外に出てきてしまう原因になります。 土の表面に糞が目立つようになったら交換の合図ですね。 それと、土交換は幼虫の活動時期に合わせて交換する事も重要になりますので、 次は、幼虫を大きく育てて、立派な成虫にさせる為の土の交換タイミングについて見て行きましょう。 幼虫を大きく育てる土の交換のタイミング さてさて、カブトムシの幼虫が土に出てきてしまう原因についてお届けしてきましたが、次は 幼虫を 大きく育てて最終目標のデカくカッコイイカブトムシにさせる為の正しい土の交換方法です。 先ほども述べましたが、カブトムシの幼虫は大食漢です。 なので餌を多く食べることで大きく育ち大きな成虫になります。 しかし餌が少なく食べれないと小さく育ち小さな成虫に育ってしまいます。 要は、 幼虫がもりもりと土を食べる時期に多くの土を与えてあげれば良いのです。 では、幼虫の成長サイクルにあわせて餌を沢山食べる時期を見て行きましょう。 ・ 八月頃 初齢(三週間ぐらい)少しずつ食べだします。 ・ 九月頃 2齢(一ヶ月ぐらい)もりもりと食べだします。 ・ 十月頃 終齢(八ヶ月ぐらい)冬眠前なので沢山食べます。 ・ 十一月~二月後半 冬眠中の為に餌を食べません。 ・ 三月~五月頃 蛹に向かいもりもりもりもり食べだします。 ・ 六月頃 蛹室を作り蛹になります。 ・ 七月頃 成虫の誕生です。 以上のことから、 ・九月~十一月頃の冬眠に入るまでの間に幼虫の数に合わせて一回から二回ほどの土交換。 ・三月~五月頃の蛹になるまでの間に幼虫の数に合わせて一回から二回ほどの土交換。 が土交換のベストのタイミングになります。 そして先ほどもお話ししましたが、糞が目立つようになってきた場合も積極的に交換してあげましょう。 幼虫は、初齢から終齢の間が最も成長する時なので餌をもりもり食べだしますが、 冬眠から覚めた時のほうが、それ以上に食べだします。 これは蛹になる為のラストスパートですね。 なので 三月、四月頃の土交換は非常に大切になります。 せっかく終齢の間までに沢山の餌を与えても三月~四月の間の土交換を怠ってしまうと全く意味が無くなってしまうので気をつけましょう。 そして最後になる3月~五月の土交換の時には、幼虫が蛹室を作りやすくしてあげる為に 底の三分の一ほどをしっかりと固めて上げて下さいね。 関連記事 まとめ いかがでしたか? カブトムシの幼虫が土の外に出てきてしまう原因はお分かりになったでしようか?カブトムシの幼虫の飼育は至って簡単ではありますが、ちょっとした失敗で死なせてしまう事もあります。 大きく立派な成虫にする為にも、飼育の基本にそって頑張ってください。 そうすれば梅雨の終わる頃には、土の中からデカくカッコイイカブトムシが元気に飛び出してきますよ! あ!それと、幼虫が全く動かなくなっていた場合は焦らずにこちらの記事を覗いてみてくださいね。 ファッション業界に勤めて30年以上が経ちました。 旅行や食べ歩きが大好きな中年オヤジではありますが、若さを保つ為に日々トレーニングも欠かさずやっている健康オタクでもあります。 旅行先は、仕事でバッグや服などの仕入と遊びを兼ねての韓国が多く、もう50回以上です。 そんな私が、今まで仕事や日常生活などで経験し培ったお役立ち情報をどんどん紹介していきます。 最近の投稿• 最近のコメント• に sarukici より• に シライシエイイチ より• に sarukici より• に より• に sarukici より アーカイブ• カテゴリー•

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