ピアノ コンクール 2020。 ピアノコンクールをレベル順にお知らせ【子供から大人まで】

ピアノコンクールをレベル順にお知らせ【子供から大人まで】

ピアノ コンクール 2020

ピアノコンクール「エリーゼ音楽祭」のご案内 現在日本では、音楽コンクール熱が高まり、専門家のためのコンクール、子供を中心とした数多くの ピアノコンクールがありますが、大人の音楽愛好家が参加できるコンクールは皆無に等しいのが現状です。 そんな現状を打開すべく、EMEでは15歳以上(中学生を除く)の方を対象とした、大人のためのピアノコンクール「エリーゼ音楽祭」を開催します。 初心者から音楽愛好家、アマチュアの方々のレベルアップに繋がるピアノコンクールです。 これから音楽を始めたい方や、久しぶりに楽器を再開したい方、実力を発揮するステージ・目標が欲しい方、 ピアノコンクールなど発表をする場が欲しい方、レベルアップを目指したい方の目標になるイベントです。 情熱溢れる音楽好きの皆さんに憧れのステージに立って欲しいと願います。 ピアノコンクールなんて私には無理・・・、とお感じになることはありません。 音楽を楽しむ心さえあれば大丈夫。 当ピアノコンクールにはレベルも趣向も様々な方がご参加されています。 ピアノコンクール「エリーゼ音楽祭」の扉を叩いてみてください。 ピアノコンクール「エリーゼ音楽祭」 2. コンサート・イベント企画 3. 音楽教育事業 を大きな柱とし、今までにない21世紀の新しい形の音楽組織を作り、音楽を心から楽しんで頂くための環境を整えることを目指します。 ピアノコンクール「エリーゼ音楽祭」を手がけるEMEについて ピアノコンクールを手がけるEMEでは音楽指導・環境作りを多くの方々に提供したいと考えています。 音楽を演奏できる幸せ・音楽を聴く楽しみ・音楽を他人と分かち合う喜びを、できるだけ広く伝えていきたいと願っております。 「聴いて、演奏して、音楽の輪を広げる」という発想の下、 ピアノコンクールはもとより、コンサートやセミナーなど多くのイベントを企画し、本物の音楽を指導、音楽教育者を育成いたします。 ピアノコンクールを通して次の時代を担う子供達に音楽を通じて夢や希望を与えいけたらこの上ない喜びです。 クオリティの高い ピアノコンクールで皆様に愛されるEMEでありたいと思います。

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ヴィルトーゾピアノコンクール

ピアノ コンクール 2020

Contents• ピアノコンクールレベル順・子供編 まず一覧表をご覧ください。 1、 全日本学生音楽コンクール 難易度が一番高いコンクールです。 毎日新聞社が1947年から主催しているコンクールで通称「毎コン」と呼ばれています。 歴史も古く、昔(50年ほど前)はピアノコンクールと言えば毎コンのことでした。 当時の出場者は学校に行くことよりもピアノを優先する人も多く、実際に今70 歳になる私の先生が子供のころ、この毎コンを受けていた時に修学旅行に行ったことがないと言っていました。 (コンクール開催時期が修学旅行日程と重なるため) 昔特有の「ピアノはお金持ちの子が習うもの」「中でも特別な才能がある子供」のためのコンクールでした。 課題曲の難易度はとても高いです。 予選本選は、東京、大阪、名古屋、北九州、北海道の5つのエリアで開催され、予選から本選、全国大会へ進むことができる人数もかなり少ないです。 子供のピアノコンクールでも突出した存在のピアノコンクールですね。 ・年齢対象 小学生から大学生まで。 公式HP: 2、 PTNA ピティナ 1977年に第1回ピティナピアノコンペティションを開催しています。 (ピティナはコンクールとは言わずコンペティションと言っています。 フランス語と英語の違いです) 母体としては1966年発足ですが、実際のピアノコンクールとしての始まりは1977年で、1980年後半から参加者も増えてきました。 初めはそれほど難しいコンクールではありませんでしたが、今では毎コンにつぐレベルとなっています。 全47都道府県で200箇所以上の都市で開催されており、また、参加者も3万人を超えています。 ピティナの課題曲は毎コンのように難しいものではなく、誰もが気軽に参加できるコンクールというところから始まりました。 PTNAが十分に広まってから30年。 今ではレベルもかなり上がり、全国大会出場者は毎コンレベルになっています。 ・時期 地区大会9月中旬〜12月 エリアファイナル11月〜1月下旬。 ・年齢対象 未就学児から成人まで。 公式HP: 子供のピアノコンクールはその地域だけのものまで含めると大変な数になります。 ここではみんながよく受けているコンクール4つを書いてみました。 日本学生コンクール(毎コン)は別格としても、実際の話、上位に入る子供はいろんなコンクールに出て(練習のためであったりもします)いるので、あちこちで見かけることも少なくありません。 子供のピアノコンクールについて」、他の記事も書いていますので参考にお読みいただければ嬉しいです。 」 関連記事: 関連記事: では、次に大人のコンクールをレベル順に見てみましょう。 では細かく見ていきましょう。 1、 ショパン国際ピアノコンクール おそらくピアノコンクールとしては一番有名かもしれません。 1927年から始まり、このコンクールに優勝するとその後の世界的な活躍に繋がる人がとても多いです。 5年に一度ポーランドのワルシャワで開かれ、課題曲はショパンの作品のみです。 予選から1か月以上かけて審査が行われ、その様子は日本でも毎回テレビで特集されています。 日本人にとってピアノコンクールの最終目標といってもいいかもしれませんね。

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京都ピアノコンクール2020|株式会社ハンナ

ピアノ コンクール 2020

Information 課題曲につきましてご質問募集 令和2年6月3日 皆様お変わりございませんでしょうか、緊急事態宣言が解除され全国各地、様々ですが徐々に街の様子も戻ってきております。 しかし、音楽関係行事に至りましては相変わらず中止や延期の傾向が強く見られ、中々安堵できない状況にあります。 当コンクールも現段階での会場を借り切っての公開レッスン・公開講座が難しい現状です。 そこで、7月中に課題曲講座を動画配信することと致しました。 それに伴い、できるだけ皆様のニーズを知り、作成にあたりたく思い、ご覧になりたいコース名・ご質問内容を簡単で結構ですので、下記【ご質問募集フォーム】にて概ね教えて頂けましたら幸いです。 全てのご質問に動画の中でお答えすることは難しいかと思いますが、皆様のご質問を踏まえて課題曲講座動画作成に努めさせて頂きます。 ご協力の程どうぞよろしくお願い申し上げます。 グレンツェンピアノ研究会 第一回グレンツェン動画コンクール申し込み期間につきましてのお知らせ 令和2年5月8日 感染の拡大が進む今回の新型コロナウイルスは、世界中を経験したことのない状況へ引き込み不安を覚える日々が続いております。 皆様日々大変気をつけてお過ごしのこととお察し申し上げます。 当コンクールではこのような状況の中でもご参加の皆様には目標に向かって日々の練習に励んで頂けますことを願い、会場でのコンクールと並行し、在宅でも可能な動画コンクールを9月に開催致します。 つきましては皆様練習のスケジュールもおありと存じますため、先に申し込み期間を下記の通りお知らせいたします。 第一回動画コンクール申し込み期間:2020年8月1 土 ~8月14 金 尚、申し込み方法等詳細につきましては、6月中にホームページにてお知らせ致します。 どうぞよろしくお願い致します。 グレンツェンピアノ研究会 2020年度コンクールスケジュール改正につきまして 令和2年4月30日 新緑の季節となりました。 皆様お変わり御座いませんか。 ご周知のとおり、新型コロナウイルスの影響で世界は近年稀にみる大変な事態となってしまいました。 私どもグレンツェンピアノ研究会では、この新型コロナウイルスCOVID-19感染拡大防止のため、7月、8月のコンクールを中止とさせて頂きます。 現状況9月以降のコンクールは、ホームページに新しくアップしました通りです。 今年度は新型コロナウイルスの現状から鑑み、従来の予選、本選、地区大会、全国大会へと繋げることが不可能となりました。 そこで、2020年度は予選、本選としてではなく、開催可能な地域に限り、1回のみのコンクールとしてお受け頂きたいと存じます。 募集要項に掲げました当初スケジュールより、大幅な変更をすることとなりますが、何卒ご理解頂きたく宜しくお願い申し上げます。 しかしながら、ウイルスが私たちの生命を脅かすような状況が9月以降も続く場合は、中止の会場が出て来る可能性がございます。 その際はホームページにて随時お知らせ致します。 さて、コロナウイルスによる閉塞感を少しでも解消できることを願いここで新しい発表がございます。 私どもグレンツェンピアノコンクールでは、ご参加下さる皆様の励みとなって頂けますようオンラインでの第一回動画コンクールを8月~9月に向け現在準備中です。 第二回以降も年内、年明け継続して参る予定です。 そのため、課題曲講座につきましても7月にオンライン配信できるよう調整しております。 課題曲につきましては、会場開催でも動画コンクールでも予選としての名称は今年度省き、当初の予選課題曲をそのまま使わせて頂きます。 動画コンクールにつきましては当コンクール史上初めての試みとなりますが、ご賛同いただけましたら誠に幸いです。 近く企画がまとまり次第、随時ホームページに掲載いたしますのでこちらも合わせてご確認下さいます様宜しくお願い申し上げます。 今後、日本政府は終息に向けあらゆる手段を尽くしていくことと思いますが、ひとりでも多くの方が救われることを願っております。 皆様におかれましては、お身体を呉々もご自愛下さいます様お祈り申し上げます。 グレンツェンピアノ研究会代表 青木律子 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う 「第29回グレンツェンピアノコンクール地区大会及び第12回全国大会中止のお知らせ」 令和2年3月13日 金 この度、第29回グレンツェンピアノコンクール地区大会ご参加の皆様には心より感謝申し上げます。 当コンクールは開催することを念頭にこれまで準備・努力して参りましたが、ここ数日の状況を踏まえた結果、お子様方、ご参加の皆様の健康・安全面を考え、全地区大会及び全国大会を中止することと決定致しました。 コンクール開催を楽しみにされていた皆様には誠に申し訳なく心よりお詫び申し上げます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を頂きますようお願い申し上げます。 尚、参加費返金につきましては当コンクールホームページより必要事項を入力いただきお手続きください。 <中止決定> 令和2年3月20日 金 21日 土 26日 木 関東地区大会 会場:浜離宮朝日ホール 令和2年3月22日 日 東海地区大会 会場:浜松市福祉交流センター ホール 令和2年3月25日 水 26日 木 27日 金 近畿地区大会 会場:ザ・シンフォニーホール 令和2年3月26日 木 27日 金 28日 土 九州地区大会 会場:アクロス福岡シンフォニーホール 令和2年3月30日 月 北海道地区大会 会場:札幌コンサートホールkitara 大ホール 令和2年3月31日 火 中国・四国地区大会 会場:広島国際会議場 フェニックスホール 令和2年4月1日 水 2日 木 中部地区大会 会場:三井住友海上しらかわホール 令和2年6月20 土 6月21 日 第12回全国大会 会場:浜離宮朝日ホール音楽ホール 審査委員 敬称略 五十音順 弘中 孝 ピアニスト 第1回バン・クライバーン国際ピアノコンクール入賞• 浅井 智子 札幌大谷大学芸術学部 音楽学科非常勤講師• 東 誠三 東京芸術大学音楽学部教授• 家村 喜代子 元鹿児島国際大学短期大学部教授• 池川 礼子 鹿児島国際大学非常勤講師• 石井 克典 東京音楽大学 同大学院教授• 石井 なをみ 昭和音大 大阪音大 神戸女学院大学 各非常勤講師• 石橋 克史 札幌大谷大学 藤女子大学 札幌大谷高校 非常勤講師• 井谷 俊二 活水女子大学名誉教授• 伊藤 仁美 ギロック協会主宰 元金城学院大学講師• 糸数 ひとみ 沖縄県立芸術大学名誉教授• 植木 由利子 宮城学院女子大学講師 山形大学非常勤講師• 漆原 好美 宮崎ピアノ研究会代表• 大宜見 朝彦 沖縄女子短期大学 沖縄県立開邦高校非常勤講師• 大迫 貴 鹿児島大学 鹿児島国際大学 松陽高校非常勤講師• 大坪 加奈 エリザベト音楽大学非常勤講師• 岡田 照幸 NPO法人「日本アーツプロジェクト」理事長• 岡本 美智子 桐朋学園大学音楽学部ピアノ科特任教授• 岡山 優 同朋高等学校音楽科非常勤講師• 片野田 郁子 鹿児島国際大学非常勤講師 片野田音楽アカデミー代表• 兼重 直文 三重大学教育学部教授• 辛島 輝治 東京芸術大学名誉教授• 北野 完一 大阪芸術大学名誉教授• 木下 太陽 北海道教育大学釧路校非常勤講師• 久保田 眞子 ピアニスト• 小市 香澄 洗足学園音楽大学講師• 国府 華子 愛知教育大学准教授• 国府 佳子 平成音楽大学講師• 小園 真弓 元鹿児島国際大学国際文化学部 音楽学科非常勤講師• 齋藤 嘉恵子 宮城学院女子大学音楽科講師• 佐々木 邦雄 聖徳大学音楽文化学科兼任講師• 佐々木 恵子 洗足学園音楽大学講師• 真田 光子 静岡ピアノ指導者研究会会長• 志垣 純夫 元鹿児島国際大学福祉社会学部准教授• 下福 力 鹿児島大学名誉教授• 寿明 義和 ピアニスト• 神西 敦子 京都市立芸術大学名誉教授• 菅原 美枝子 名古屋芸術大学芸術学部教授• 鈴木 友子 山口学芸大学講師• 住江 智子 平成音楽大学講師• 大門 敬明 光塩学園女子短期大学講師• 大楽 勝美 音楽工房G・M・P 代表• 平良 大司朗 平成音楽大学 開邦高等学校非常勤講師• 田中 星治 大分大学教授• 田辺 誠 ピアニスト• 寺尾 敏幸 仁愛女子短期大学名誉教授• 中村 昌代 ピアニスト• 馬場 亮子 桐朋学園大学付属「子供のための音楽教室」講師• 林田 誠 ピアニスト• 廣瀬 恵子 名古屋音楽大学名誉教授• 広瀬 宣行 東京音楽大学准教授• 福井 亜貴子 ピアニスト• 古川 陽子 鹿児島女子短期大学非常勤講師 東京音楽大学福岡音楽教室講師• 別城 博士 平成音楽大学評議員・講師• 堀内 伊吹 長崎大学教授• 松藤 弘之 佐賀女子短期大学名誉教授• 松本 郁子 ピアニスト• 丸谷 眞木子 桐朋学園大学付属「子供のための音楽教室」講師• 三上 桂子 桐朋学園大学教授• 三上 次郎 長崎大学教育学部教授• 三木 健嗣 中国内モンゴル師範大学客員教授• 宮崎 和子 東京音楽大学ピアノ科非常勤講師• 宮崎 賢二 元宮崎学園短期大学教授• 宮崎 由紀子 大分県立芸術文化短期大学 音楽科非常勤講師• 美吉 玲子 宮崎学園短期大学非常勤講師• 向江 祐視子 元鹿児島国際大学国際文化学部 音楽科非常勤講師• 村上 隆 東京音楽大学ピアノ科教授• 森 正 鳴門教育大学教授• 森山 恵子 沖縄県立開邦高校芸術科非常勤講師• 安田 正昭 上野学園大学准教授• 柳沢 信芳 静岡大学名誉教授• 山口 泉恵 東京音楽大学非常勤講師 日本演奏連盟会員• 山下 泰夫 大阪芸術大学講師• 山根 亜紀 京都女子大学非常勤講師 同志社女子大学嘱託講師• 山野 誠之 長崎大学名誉教授• 吉田 秀晃 尚絅大学短期大学部非常勤講師 平成音楽大学講師• 六島 礼子 ピアノ教材工房&ピアノ教室スタジオムジカ主宰• 渡辺 美恵 ピアニスト• 和田 仁 聖徳大学講師.

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