バブリー たまみ。 バブリーたまみ★スーパーポジティブサロン

バブリーたまみ★スーパーポジティブサロン

バブリー たまみ

福岡大学卒業。 現在は練馬区在住。 「こんなママの形があっていい」「スーパーポジティブ!」という想いを伝えるため、「ママ界のエンターテイナー」を目指す一児のママ。 ママパパや子供向けのイベントを開催しつつ、youtubeやSNSで独自の世界を配信中。 日本の大学卒業後、新卒で中国の企業に現地採用で就職しました。 そこで知り合った主人と結婚。 旦那さんの帰任に合わせ帰国した後は留学エージェントに勤務していたような、まったく普通の女性でしたね。 その頃は、「働く=会社員」でした。 だから仕事をやめるつもりもなく産休をもらって出産して、育休明けたら戻ろうかなと思っていました。 でも子どもを産むと気持ちが変わるんですよね。 人を変えるんです。 すごく明るいタイプの人間だったので、育児も楽しくやれると思っていたのに。 薬を処方されるレベルでした。 「私がこの子をみないと死んじゃう」という謎のプレッシャーを感じてしまって。 息子を見ると吐き気がして、変な汗がでちゃう状態に。 旦那さんはちゃんと育児をしてくれる人。 一緒に居てくれると大丈夫なんですが、子どもとふたりきりなると吐き気と不安に襲われて。 先生から産後のホルモンバランスが原因と言われ、薬をもらって落ち着けていました。 バブリーたまみ氏: 一人目の育児って本当に大変で。 人から言われる言葉がグサグサくるんですよ。 友だちに「比べられてるんじゃないか」と勝手に思って、絶縁状態になってしまうことも。 正直、楽しめてなかったんです、育児を。 バブリーたまみ氏: 分ってくれます? もう、その頃の私は「お金を使うことは悪いこと。 私は働いていないのに、私は育児しかしてないのに、私は旦那さんのお金を勝手に使っちゃだめだ」と思っていて。 自分を犠牲にしすぎてる育児をしていました。 でも起業ママがベビーマッサージのレッスンを行う姿を見て、「こんな生き方があるんだ!」と衝撃を受けました。 子どもがいても自分のことをしていいんだ、と許された気がしたのです。 旦那さんにお願いして、ベビーマッサージの資格を通信で取得しました。 つらかった時期から、一歩前進できたのです。 そして子どもが1歳2カ月くらいの時に職場に復帰しました。 2017年12月に大親友の男の子の結婚式があって、半年前から「友人スピーチをして欲しい」と言われていたんです。 性別を超えて仲良くしていた相手なので受けたんですが、手紙を長々と読むのは変に誤解されても新婦さんに悪いと思っていたんです。 でも、その頃流行っていた登美丘高校さんの「バブリーダンス」を見て、これだ! と。 バブリーたまみで、面白おかしく結婚式のスピーチをして、そのまま手紙をびりびりにして踊りだすというのなら、男友達だけどパフォーマンスで祝福の気持ちを伝えられると思ったんです。 そうやって12月2日、バブリーたまみが誕生しました。 バブリーたまみ氏: はい。 その日限りのバブリーたまみのつもりでした。 でも地元の友だちに「面白いことやったんだって? 見たいから送って」と言われたのでYouTubeにあげたんですね。 そうしたら3~4日後、バズってしまって。 10分単位で2000~3000回数くらい、見られるようになって、まさか自分がこれで何かしたいという訳ではなかったので「よく見られているねえ」で終わっていました。 そんな時、地元・九州で産後によく行っていた子育て支援センターのスタッフさんに「1月に帰ってくるんでしょう? あの恰好で踊って、ママ達を笑わせにきて」と言われたんです。 「(メルカリで売るつもりだったけど)衣装、捨てないで行きます!」と返答して(笑)。 正月早々「親子でバブリーダンス」みたいなことをやったんですよ。 まったくのボランティアで。 すごくママ達が笑ってくれて、それがとても嬉しかったんです。 その日の動画をYouTubeにあげてみたら100万回数超えてしまって。 そこからメッセージとかもらうように。 「大ファンになりました」とか感謝の連絡がたくさんくるようになり、お仕事の話までいただいて。 土日やお休みの時だけ「バブリーたまみ」を始めるようになりました。 会社員として働いてるよりも「自分しかできないことで、人を喜ばせられるんだ」と気づいたんです。 子どもができたばかりで共働きの方がいいじゃないですか。 それにママ界のエンターテイナーになりたいと思っても、どうやっていけばいいのか分からなかったんです。 だから仕事しながらやっていけたらと。 でも周りがそうさせてくれなかった。 本当にたくさん連絡をいただくんですよ。 「すごく元気がでました」「育児で大変でしたが、バブリーたまみさんのYouTube見て、悩んでいるのはアホらしくなりました。 イベントないんですか」とか。 バブリーたまみと仕事と育児と家事と、回らなくなってしまいまして。 仕事を辞めようと思いました(笑)。 普通の感覚では、バブリーたまみを辞めるとなると思うんですけど。 仕事よりもムチャクチャ夢中になれるんです。 本当に好きでやっている。 旦那様は、会社を辞めることについて何と? バブリーたまみ氏: 旦那さんに相談すると「辞めちゃえ」と言ってくれて。 普通、こんな恰好して何やってんの、それで会社やめるってどういうこと、と言われると思ったんですが。 「これからの時代は自分の力で稼ぐことが大事な時代になってくるから、俺も頑張るから。 たまちゃんの形で人の喜ぶことをした方がいいよ」と言ってくれて。 もう、惚れ直す(笑)。 パートナー大事だなと思いましたね。 バブリーたまみ氏: 多分私が有名になりたい、テレビに出たいという理由でやっていたらダメだったと思います。 「ママ達に笑いを届けたい」という気持ちなので、大丈夫だった。 旦那さんもそこを分かってくれて「なんとかなるよ」と。 「なんとかなる」って大事じゃないですか。 気持ちがラクになれる言葉。 ところでこれまでのお仕事は正社員だったのでしょうか? 辞めてからお金への意識も変わったのでは? バブリーたまみ氏: まとまったお金をもらえる上、時短勤務ができるとても融通の利く会社でした。 多少のことはありましたが、定期的にお金が入ってくるという幸せはありましたね。 でもフリーランスは固定給制ではない。 なので最初の頃、1,000~2,000円もらっただけで、もう20万円ぐらいの価値を感じました。 こんなにお金をもらうことは大変だったんだ! と思いましたね。 バブリーたまみ氏: まず最初に東京でイベントを開きました。 会社を3月に退職して、4月末にイベントやってみたものの集客は「0」でした・・・。 バブリーたまみ氏: 会社員の時より稼いでる。 その要因はなんだと思いますか。 バブリーたまみ氏: 多分、最初はお金をもらうことが悪いことだと思っていたからかな。 多分、会社員のそのまんまの感覚で起業していたんです。 もう1点は、最初からコラボイベントにしたことですね。 まだ私の名前が知れ渡ってもいないし、始めたばかりのため、その方がいいかなと思ってやったのですが、それは違いました。 名前が売れている人とのコラボって値段が上がってしまうんです。 それで普段のイベント価格の1. 5~2倍くらいになってしまって。 告知の時間も短かったのも良くなかったですね。 その結果、集客0になってしまいました。 でもやってみて分かったんですよ。 相手の集客力に頼ってしまった自分がいたんです。 そこがひとつの逃げだったのかなと。 この人とやったらこの人のお客さんが来てくれるかなと。 でも、失敗することでたくさんの発見があったので、失敗することも大事かなと思っています。 その後は、どうなったのでしょう。 バブリーたまみ氏: その頃「ママ達のエンターテイナーになっている人がいる」と注目され、ニュースや新聞に取り上げられるようになってきまして。 それで、気付いたんです。 ママ界のエンターテイナーになって、ママ達に笑いを届けるだけじゃなくて、笑いを届けると同時に、ママ達が好きなことをやった結果、自分が満たされて、笑顔が増えて、その姿を見た子どもが嬉しくなっていく。 そういう姿を私が「バブリーたまみ」としてママ達に見せることで、メッセージとして届けられるんだと。 「もっと自分の好きなことをしてもいいんだよ」と。 やっているうちに、「私がしたかったことはこういうことだ」と思うようになりました。 4月のイベントは0でしたが、次は3組、その次は15組来てくれたんです。 少しずつこうした方がママ達は喜んでくれるかなと、試行錯誤しながら続けてきました。 ただ、その時はまだ「ママからお金をもらうことは悪いことだ」と思っていたので、がっついてはいなかったです。 でも起業ママと話している時に、起業ママが「私はお金も大事。 私が潤うことでまた投資もできるし、もっと広がるから。 生徒やママ達のために私がまず潤うことが大事なの」と言ったんです。 「すごい」と同時に、そこから逃げてたんだと気づかされました。 現実から目をそらしていた。 やはり稼がないとだめ。 ママ達から悪いことして盗み取ってるわけじゃないし(笑)。 ママ達を幸せにする評価じゃないですか。 私が潤ったら面白いイベントをすることもできる、そうやってマインドが変わってきたんです。 今はどうどうと稼ぎます! と言えます。 それが結果的にママ達のためになるのかなと思うようになりました。 だからこそ、(かつらや肩パットを外した)普通のたまみさんのリトミックと、バブたまさんのイベントも行うようになった。 SNSに露出していたら、イベント会社から結婚式の余興の出演依頼もくるようになりました。 仕事につながる動線を、考えて張っていくようになりましたね。 バブリーたまみ氏: 依頼されて行うステージ出演は、大体20~30分くらいです。 子ども向けの手遊びとかをバブリーたまみ風に変えてやってます。 途中からジュリアナソングかかるし、そうしたらみんなで扇子振って踊り出すし(笑)。 「ママ達を笑わす」がメインでやっています。 定期的にもやっているんですよね。 バブリーたまみ氏: 練馬では定期的にやっています。 今はキャンセル待ち状態です。 こちらもリトミック教室ではなく、リトミックサロンにしています。 話すことでけっこう発散されるんで。 教室的じゃなくてサロンみたいにして、ママ達が交流できるように、リフレッシュできるというのを突き詰めるみたいな。 私が産後なら絶対行ってたなと思うイベントばかりやっています。 産後は本当に「友だち欲しい!」と叫びたくなるくらい欲しかった。 定期健診に行くと同じくらいのママばかり。 「友だちになって」と言いたくなるくらい(笑)。 孤独なんです育児って。 だから、そういうお母さんを救いたいなと思って、定期的に開催しています。 集客はどうされていますか。 バブリーたまみ氏: SNSのみです。 インスタがメインですね。 大体、YouTubeが入り口で、インスタで広まってる感じです。 なので告知はインスタの方が集まります。 YouTubeはアンチもいますからね。 でも結構口コミが多いです。 ママ達みんなSNSしているので上げてくれたりして。 ちなみに1回目が45組来て、2回目は50組予約入ってて、友だちの紹介で多くなりました。 「頭、肩、膝、ぽん」というリズム遊びがあるじゃないですか。 それバブリーたまみがやると「頭、肩、肩パット」とかに変えちゃうんですよ(笑)。 そういうのをSNSにあげてるんで。 「なにこの人、やばい」と気になってたところに、友だちが「バブリーたまみさんのイベント楽しいから一緒に行こう」となってくれるみたいで。 「一緒に行こう」が多いですね。 イベントの内容も、親子の触れ合い遊びもするんですけど、ママ達が喋れる時間も作って、BGMでママ達が懐かしい曲をガンガンかけています。 自分がそれだと嬉しいから。 子どもが小さいと、カラオケになかなか行けないじゃないですか。 だからもう『LOVEマシーン』をかけてサビがきたら、「はいはい、みんなきいて、これしてこれして(指を「L」に)、くるよくるよー!」って、みんなで踊るんですよ。 40~50人で(笑)子どもたちみんな「へっ?」となってても、「今日はいいよ、弾けちゃって、みんな頑張ってっから!」みたいな。 ちょっとママであることを忘れることも大事だと思うんです。 そういう時があっても、いい。 だから小室哲哉さんの歌も、安室ちゃんも流しながら、喋りながら歌いながらやるんです。 アルバムづくりもやるんですよ。 もくもくとシールや写真を貼る。 それが楽しいんです。 プリクラ帳的な感じですね。 あの時代を思い出すような。 ママ自体がリフレッシュというか、解き放たれる。 そういうのを突き詰めたイベントをしていて、すると皆さん、すっきりして帰るんですよ。 もうデトックス効果半端じゃないですね(笑)。 「バブたまさんのおかげで、今日は旦那さんに優しくできそうです」とか言っていただけることも。 やっぱりみんな満たされることは大事なんだなと、本当に思います。 育児は負担が多いから。 私、子育ては「国家レベルの偉業」だと思ってるんで。 世の中のママが子育て放棄したら、政府がジャンピング土下座するよ」って、本気で言ってますから。 バブリーたまみ氏: そうなんですよ、やって当たり前みたいな! だから私は「ありがとう」と言いたい。 子ども産んで良かったなと思えるようなメッセージ性のある動画を作ってYouTubeにアップして届けています。 でもそれは起業する前に気付けたかというと、それは分からなくて。 夕方になるとセンチメンタルになって泣いてしまうこともあった。 バブリーたまみをやり始めた初期の頃は、「私、稼いでないし。 何やってんだろう」と、夕日と共にセンチメンタルになるみたいな。 でもこれを届けたいんだ、と気付いた時にそういうのもなくなりました。 私の使命感。 模索しながら自分がやりたい「ママ界のエンターテイナー」がどんなものか気付けた。 あと、もうひとつ。 やりながら気付いたことがあります。 どうして私はこんなに「お母さん」に執着するのか……。 【後編へ続く】 子どもを産むと、心身ともに変化していく。 正直、しんどいことも多いものだ。 彼女はその中で、バブリーたまみという存在を生み出した。 1日限りで終わらなかったのは、世のママ達が彼女のような存在を必要としたからだろう。 後編は、彼女がなぜお母さんに執着するのか。 その理由や、強いメンタルの保ち方、そして起業の秘訣などに迫る。

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バブリーたまみの本名とすっぴんは?年齢や出身大学を調査

バブリー たまみ

Contents• バブリーたまみ「バブたま」とは?wiki的プロフィールは? バブリーたまみ「バブたま」とは?結婚式の余興とバブリーダンス動画は? 一度見たら忘れられない 強烈なパフォーマンスで話題を呼んでいる バブリーたまみさんとは 一体何者なんでしょうか? 実は バブリーたまみさんのキャリアは かなり変わっていてタレントでも芸人でもない 独特のキャラクターを確立しています。 現在、 バブリーたまみさんは ママ界のエンターテイナーとして 全国をイベントやコンサートで 引っ張りだこになっており CDデビューも果たしています。 バブリーたまみ「ママの笑顔がいちばん! 2017年には 大阪府立登美丘高ダンス部の 荻野目洋子さんの 「ダンシングヒーロー」に お笑い芸人 平野ノラさんのネタをとりいれた バブリーダンスがブレイクしており 結婚式の余興として バブリーたまみさんは 全力でバブリーダンスを踊り 誕生したという事になります。 そのときの バブリーたまみさんの 動画はこちらになります。 バブリーたまみ【爆笑】結婚式 余興 バブリーダンス 1人で 本気で 踊ってみた。 動画はこちら  この バブリーたまみさんの 結婚式の余興のバブリーダンス動画は 2019年10月現在で470万回再生されている 話題の動画となっています。 バブリーたまみの本名と年齢と誕生日は?wiki的プロフィールは? 気になる バブリーたまみさんの プロフィールをご紹介していきたいと思います。 まず、 バブリーたまみの本名は 箕輪珠実さんということです。 バブリーたまみさんの年齢は 2019年9月現在で30歳で 一児のママでもあります。 誕生日は1988年10月27日になります。 バブリーたまみさんの オフィシャルページに掲載されている 箕輪珠実さんの素顔とのギャップにも 驚いてしまいますが、 バブリーたまみさんの素顔は ナチュラル系の優しいママさんという印象です。 バブリーたまみさんは福岡県大牟田市出身で 熊本県荒尾市育ちだそうです。 福岡大学卒業を卒業後 中国大連の日系企業に就職されており 中国語も堪能の様です。 2019年、現在の バブリーたまみさんは 練馬区在住とのことです。 バブリーたまみさんのwiki的プロフィールと 資格等は下記の様にHPで 紹介されています。 バブリーたまみさんの【資格】 ・ふれあいリトミック協会認定 リトミックインストラクター ・JADP 日本能力推進協会 認定 ベビーマッサージインストラクター・ベビーヨガインストラクター ・女性労働協会認定資格 保育サポーター ・中国語検定試験 HSK 漢語水平考試 6級 バブリーたまみさんの【経歴】プロフィール 幼少期に母親が失踪。 父親と祖母に育てられる。 2010年大学在学中に中国大連外国語大学に留学。 大学卒業後も再度中国へ1人で渡り、新卒で中国大連の日系企業に就職。 営業として中国全土を駆け巡る。 2014年結婚を機に日本に帰国する。 2016年8月に第一子を出産。 マタニティーブルー、産後鬱を経験。 育児を楽しむためには「自分を生きる」ことが大切ということに気づく。 2017年12月よりバブリーたまみとしてYoutubeにて動画を配信。 再生回数は450万回に及ぶ。 2019年1月現在 2018年3月育児休業復帰後半年で会社を退職。 過去の経験を原動力とし現在は、バブリーたまみとして ママ界のエンターテイナーになることを掲げ、ママたちに 子供でもない誰でもない「自分自身を生きる」というメッセージを伝え、 笑顔と元気を届ける活動を行っている。 バブリーたまみさんの様々な経験が 現在のポジティブな活動に繋がっており、 今後も過去の経験を生かした 幅広い活動が注目を集めそうです! バブリーたまみ「バブたま」のSNSや画像は?ブログやツイッターやインスタのアカウントは? バブリーたまみさんは SNSでも情報を発信しています。 バブリーたまみさんのSNSは 現在のところ、アメブロでのブログ、 YouTubeチャンネル、Instagram Twitterなどになっています。 バブリーたまみさんのSNSなどは 以下のようになっています。 バブリーたまみさんのSNSは どれも元気を与えてくれるものばかりです。 バブリーたまみオフィシャルブログ アメログ — 2019年 9月月2日午前12時32分PDT バブリーたまみ「バブたま」のコンサートのチケットとスケジュールは? 「バブたま」こと バブリーたまみさんは 全国各地でコンサートを開催し 子育てイベントにも登場しています。 バブリーたまみさんのコンサートの チケットはファミリー向けの 安めのチケット価格になっており バブリトミックと呼ばれる リトミックを取り入れた 家族参加型のイベントやコンサートとして 人気を集めています。 バブリーたまみさんのライブ情報は オフィシャルページにて公開されています。 バブリーたまみさんのホームページはこちらから バブリーたまみ「バブたま」のアルバム収録曲や『ママの笑顔がいちばん』MV動画は? バブリーたまみさんの 「ママの笑顔がいちばん! アルバムの収録曲は下記のようになっています。 バブたま降臨! *夢でも追いかけられるオープニング 2. ラララ肩パットのうた *夜泣き注意ベビマ 3. あぁ癖つよい *癖しか強くない手あそび 4. お立ち台のぼってパパイパイ *夜泣き注意ベビマ 5. あたまかた肩パット *元祖バブたま手あそび 6. むすんでまたひらいて~出産はキセキ~ *センスガチふりふり 7. ソバージュくるくる *あぜんとしちゃう手あそび 9. おちゃらかSay! *ストレス発散体操 10. はないきもんめ *足あげエアロバブス 11. Happy birthday dear Mama~ママになった記念日~ *バブたまからのプレゼント 12. ママの笑顔がいちばん *バブたまの想いすべて 子供も楽しめる面白ソングから 子育てソングや感動的な ポジティブソングなど バブリーたまみさんのアルバムには かなり幅広い楽曲が収録されています。 中でも話題を呼んでいる 『ママの笑顔がいちばん』は バブリーたまみさんがInstagramを通じて集めた ママたちの「想い」と バブリーたまみさんの「想い」が 重ねられた感動的でリアルな子育ての歌詞となっており 子育てするママたちへの応援歌になっており、 感動的に楽曲に仕上がっています。 【感動、涙腺崩壊】日本中のママが涙した歌『ママの笑顔がいちばん』MV動画はこちから  バブリーたまみ「ママの笑顔がいちばん! バブリーたまみさん本人もインタビュー等で 言及されていますが、 バブリーたまみさんが 誕生するきっかけとなったのは 大阪府立登美丘高ダンス部の動画や パーフォーマンスですし 平野ノラさんのネタが パフォーマンスにも取り入れられていることもあって これは仕方がないことかもしれません。 バブリーたまみさんの元ネタというか ルーツは80年代のバブル世代の女性ですので どうしてもファッションや髪形は 平野ノラさんや大阪府立登美丘高ダンス部と 同じテイストになってしまいますよね。 ただ、元々のモチーフが一緒ではあるものの バブリーたまみさんのダンスや パフォーマンスは子育てを テーマにしたものが中心ですので 平野ノラさんのネタや芸風とは全く異なります。 ですので、 バブリーたまみさんが 平野ノラさんのパクリというよりは 同じ80年代の女性をテーマにしているというだけで 関連性は薄いのではないかと思います。 また、 バブリーたまみさんの パフォーマンスは芸人というよりは 歌のお姉さんの様なイベント色が強く イベントの内容は子育てを応援する 社会貢献の意味合いも 強く感じることができます。 今後は バブリーたまみさんのメディアへの 露出が増えてきて、パフォーマンスが浸透し 話題を呼ぶことでパクリという批判は 少なくなるのではないかと思います。 という事で今回はバブリーな衣装と ダンスと歌で話題を呼んでいる 「バブたま」こと バブリーたまみさんを ご紹介しました。 今後もこのブログでは バブリーたまみさんの活動について ご紹介していきたいと思います。

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プロジェクト本文 ママ界のエンターテイナー バブリーたまみです ママ界のエンターテイナー バブリーたまみの活動を応援するファンクラブ。 ママであっても諦めることなんてひとつもない。 バブリーたまみとスーパーポジティブに生きよう! ファンクラブではバブリーたまみの考えや想いや悩みもすべて配信し、 子育て支援をメンバーのみんなと一緒に盛り上げていきます! 全面的に応援したいという最強の仲間になってください! バブリーたまみ子育て事業について ママパパ向けや子供向けのイベント、交流会を全国で自主開催しています。 全国の家族に笑顔を届け、『ママの笑顔がいちばん』を伝えていく活動を行っていきます。 子育て支援活動を共に意見を出し合いながら作っていき、 メンバーのやりたいことのサポートもしたいと考えています。 ・子育て支援活動意見共有 ・スケジュール公開 ・プロジェクト公開 ・Q&A ・スーパーポジティブな考え共有 ・SNS活用法 ・ママ界のエンターテイナーになる日々の姿、奮闘 バブリーたまみが今まで経験したことや 日々の考えや思い付きや本音日記を配信していきます! また配信だけではなく、メンバーの夢ややってみたいwillを どうすれば実現できるかを一緒に考えて、前進していきます! 資金の使い道 会員費はすべてバブリーたまみの子育て支援事業資金に使わせていただきます。 毎月、メンバーに資金の収支報告をしていきます。 子育て支援イベントを開催する上に必要な資金に使わせていただきます。 そして世のお母さんたちに『自分自身を犠牲にしすぎる育児ではなく、 自分自身も大事にしてほしい』『ママの笑顔がいちばん』というメッセージを 届けていきます!応援してください!お待ちしております! プロフィール バブリーたまみ 福岡県大牟田市出身。 熊本県荒尾市育ち。 福岡大学卒業。 練馬区在住。 「こんなママの形があっていい」「そうスーパーポジティブ!」と言い張る、 ママ界のエンターテイナーを目指す一児のママ。 youtubeを中心にSNSで独自の世界を配信。 ママパパや子供向けのイベントや教室を開催し 多方面で元気を拡散する活動をおこなっている。 【資格】 ・ふれあいリトミック協会認定 リトミックインストラクター ・JADP 日本能力推進協会 認定 ベビーマッサージインストラクター ・JADP 日本能力推進協会 認定 ベビーヨガインストラクター ・女性労働協会認定資格 保育サポーター ・中国語検定試験 HSK 漢語水平考試 6級 【経歴】 幼少期に母親が失踪。 父親と祖母に育てられる。 2010年大学在学中に中国大連外国語大学に留学。 大学卒業後も再度中国へ1人で渡り、新卒で中国大連の日系企業に就職。 営業として中国全土を駆け巡る。 2014年結婚を機に日本に帰国する。 2016年8月に第一子を出産。 マタニティーブルー、産後鬱を経験。 育児を楽しむためには「自分を生きる」ことが大切ということに気づく。 2017年12月よりバブリーたまみとしてyoutubeにて動画を配信。 再生回数は250万回に及ぶ。 2018年3月現在 2018年3月育児休業復帰後半年で会社を退職。 過去の経験を原動力とし現在は、バブリーたまみとして ママ界のエンターテイナーになることを掲げ、ママたちに 子供でもない誰でもない「自分を生きる」というメッセージを伝え、 「笑顔」を届ける活動を行っている。 なお、月の途中で入会した場合でも1ヶ月分の料金が発生します。 当月分は日割り計算になりません ・入会申請後、2営業日以内に【バブたま事務局】より、CAMPFIREご登録の メールアドレス宛に非公開FacebookグループのURLをお送りいたします。 2営業日が経っても連絡がない場合は、お手数ですが、 バブたま事務局【bubtama0626 outlook. jp】へお問合せください。 ・途中で退会した場合も返金はありません。 ご了承ください。 ・領収書の発行は行っておりません。 ご了承ください。 参加にあたり、Facebookアカウントが必要です。 ・サロン内の情報については外部への公開は一切禁止いたします。 外部への公開をしていることがわかった時点で強制退会とさせていただきます。 ・他の利用者の方への誹謗中傷、荒らし行為などに該当する行為があった場合、 その他サロン運営の妨げになると判断した場合、強制退会とさせていただく 場合があります。 ・その他規約はCAMPFIRE利用規約に準じます。

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